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ブログの容量がいっぱいになりましたので,下記ページに引っ越しをしました~
引き続きよろしくお願いいたします。


中九州雑魚探題2

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14:30 岩野山の取り付きに到着。



ここからのようだが道案内が謎。よくわからない。登ると二つに道が分かれておりどちらも舗装されていた。左側の道を行くとすぐにピンクテープ





ここから山道に入る。平尾山より整備されており歩きやすい。




明るくなり山頂らしき場所に到着。



山頂ではなかった。夏だと藪漕ぎ必至の場所。夏はこちらからは来れないだろう。

15:00 山頂目前に到着。これを登る。







予想外に眺望は良かった。



阿蘇方面も良好な感じ。また見に来たいと思った。下山はもう一つのルートを下る。こちらも面白そうだが私には無理な模様。



ロッククライミングできるのだろう。やや下って撮影してみる。とても険しい。



15:30 最初の駐車場に到着。とちゅうでぐる〇ぐる倉庫で釣り具を見るもかなりいまいち。この店はガチャに全振りしたほうがよさそうだし,そのつもりのようだ。途中で渋滞にイライラし,新しい道を変えることにする。

16:00 西廻環状線に乗る。先日登った三淵山を貫通するトンネルも通る。 

16:10 なんと中九州の玄関駅に到着。速すぎる(爆)。これは凄い。

16:30 遠回りなのだが自宅に到着。しかも変える直前にスパードライも購入しているので本当に1時間もかかっていない。そのまま帰ってきていたらあと30分はかかっていただろう。ただかなり遠回りなので冷静に考えてみようと思う(爆)。

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13:40 登山道の駐車場に到着。入口に神社。種田山頭火の像がある。ここにいたことがあるらしい。彼が都の西北出身であることも初めて知る。





神社まで登ると奥に登山道がある。ピンクテープも多くとても助かる。



しかしなかなか険しい山道。落ち葉も多いので下りは慎重に行く必要がある。

14:05 山頂に到着。



眺望はないと思っていたが,九合目あたりと,反対側の登山道に限られた方面のみ可能だった。



九合目から。次に登るつもりの山

14:15 慎重に下りながら下山。そのまま次のピークを目指す。



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 9:00 起床。今日は休み。

10:00 犬を病院に連れていくことにする。先日行こうとしたときに車の中でお漏らしをされたので,散歩してから行くことにする。とても警戒しているのでなかなか車に乗りたがらない。

10:30 病院に到着。客が多く待たされる。

11:00 診察が終了し,近くの湖に連れていき散歩する。最近,自宅庭に住み着いている兄弟黒猫が散歩についてくるようになり,用を足したらすぐに帰る様になったので,全然違うところだとどうかと試しに来た。最初のうちは踵を返して帰ろうとするも,いつものところと違うと気づいてからは積極的に歩いていた。上空には滑空しているミサゴがいる。それを撮影で狙う人が数名いた。そしてふと湖岸を見るとぼろぼろのアオサギを発見。



なんとさっちゃんだった。まだ生きていた。右足首下は欠損しており,何よりも人が近づいても体力温存のために逃げないので間違いない。今日は飛ぶ姿も確認できた。

12:00 一度犬を家に連れて帰り,さっちゃんの撮影のためイチデジを持ってきてさっちゃんを探す。元の場所にはいなくなっているも無駄な動きをするわけがないのでしばらく歩くと反対側の湖岸で発見。





餌をとるつもりはない位置取り。人から餌をもらえるところにいるだけ。まだパトロンの方々は健在なのだろう。羽などはぼろぼろだが,特に痩せているわけでもないのでまだ長生きしてほしい。

12:30 先ほどミサゴが滑空していたところに戻ってくるとまたミサゴを発見。





どうも狩りを始めるようだ。JU87のような急降下をはじめダイブして獲物をGET







鯉を捕まえて飛び去って行った。野鳥撮影のおじさんが言うには,ここでよく狩りをしている模様。確かに水深も浅く,オオカナダモも少ない状況で鯉は上空から目立つので狩りはしやすそう。鷹匠みたいな感じにミサゴを仕込めば,近くの湖の外来魚の鯉の駆除に一役立てそうではある。

12:50 江藤ボー〇ハウスでドーナツを買う。以前の細長いやつはなくなっており,値段は倍になっていた。ドーナツが食いたいというよりも,桟橋を観察したかったからである。ドーナツができるまで桟橋を観察すると,なんとここだけオオカナダモが残っている。ブラジル系の水草がボートの運航の邪魔になるので取り除いているから生き残っているのだろうか。そして良型の鯉が固まっていた。餌をねだっていたので,なるほどミサゴはこれを上から見て知っているからここが餌場なのだろう。

13:00 山登りのため移動する。ドーナツはうまかった。

















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14:40 神社の入り口が見える。



大概神社の裏に登山道があるので入ってみる。初めて来たが,参拝者もそれなりにいて神社の人も多い。裏側に登山道らしきものがあるがよくわからないので氏子の老人に聞くと親切に教えてくれた。



氏子の老人が教えてくれた,狭い登山道を登ると,車道に出て,登山道入り口に到着。登山道は整備されていてとてもいい感じ。



のぼりにも書いてあるがとても大切にされているのだろう。わが愛すべき西区の山は猪ばかりなのもこれが影響しているのかもしれない。しばらくすると,先ほどの夫婦が言っていたように階段があるがあまり大したことはなかった。

14:55 山頂に到着。



展望は南東側のみだがいい感じだった。





下山途中の運動公園の駐車場手前で阿蘇方面がいいアングルのポイントがあったので撮影する。







根子岳も今年の春までには登りたいが冬は危険なので,慎重に考えたい。杵島岳や烏帽子岳をその前に踏破する予定。

15:20 駐車場に到着。釣り具のポイ〇トインター店を目指す。到着してアブガルシアを目指すも,流団店と同じで狙いのものはなかった。久々に来たが,ロッドのラインナップはかなりいまいち。しかしルアーコーナーはかなり広くとってあったので,客のニーズに合わせたラインナップにしているのだろう。ヘチ竿は1本も売っていなかったがこれも客のニーズに合わせた賢明な判断なのだろう(爆)

16:00 渋滞を避ける道を選びスーパードライを購入し帰宅。




























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 9:30 起床。今日で正月休みは終わり。

11:00 実家に小学校高学年児を連れていく。お年玉をもらう。

12:10 エディオンで小学生がおもちゃを買う。ついでに釣り具のポイン〇流団店に行き所望のアブガルシアのリールを買いに行くも狙いのものはなく店を後にする。

12:40 帰宅して,一人で出かけることにする。たなご釣りに行こうとするも,やはりアブガルシアが気になり,地場釣具本店に行く。普段リールに興味がないからだろうか,行ってみると,アブガルシアはほとんどない。シマノかダイワばかり。2階のルアーコーナーにあったが,所望しているものではなかったが,在庫一掃みたいな感じで3000円ほどで売ってあった。これは安そうだが,狙いのものではないのでスルーする。

13:00 タナゴ釣りは諦めて釣り具屋巡りをすることにする。道もやや多いので少ないところを選んで行く。

13:30 地場釣具店菊〇店に到着。もともとホームセンターだったところなので,売場面積は本店より広い。こちらの方がラインアップが多いと思い来た次第。リールコーナーを見ると所望のアブガルシアのリールがあったが,7200円。アマゾンより高すぎるのでもちろん買わないが,動作確認等する。ロッドなども明らかに多く,セールをしているが,元値が高いのでとても何も買えない。

14:00 もう1件釣り具屋を見に行くついでに山登りに行くことにする。運動公園の駐車場に到着し,山を登る。こちらからの登山道は3つあるようだが,伊zん登った時とは違うルートを行くことにするもいきなり階段。先行して登っていた夫婦に尋ねると,ずっとここもこんな感じらしい。今日は隣の山にも行くので,状況を聞いたところ,夫の方が熱心に話してくれたが,残念ながら夫の方は中国の方のようでほぼ何を言っているかわからなかったので,頑張って話を聞きながら距離を離して登っていくことになった(爆)。 



ずっと階段は流石にきつい。ようやく光が見えてきた。

14:20 山頂に到着。



久々に来た。以前来たときは熊蜂に恐怖をしたが,さすがにこの時期はいなかった。立派な展望台もある。



一番上の3階が展望台になっており無駄もないし,非常に丈夫な作りで頼もしい。しかし,建設当時は全周囲的な展望だったと思うが,木が伸びすぎており,阿蘇方面と有明海方面は厳しかったが,それ以外はなかなか良かった。



無骨な感じがとても惹かれる山。3月までには登りたい。



南側からの展望になるので,ツームシ山もいつものアングルとは異なる。



二ノ岳も木で阻まれ臨めない。よく見ると展望台の下に駐車スペースがあり車で来れる模様。よって車道を下る。途中で竹やぶのところに登山道らしきものを発見し,思案して下るとこちらが正解で,下った後にちょうど隣の山の取り付きの道路に出た。







9:30 起床。今日で正月休みは終わり。

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14:20 山登りの後,以前来たことがあるポイントを覗いてみる。以前は細長い魚しかいなかったが,唯一の深場に魚が溜まっており,鮒のような魚もいる。今日はスルーする。もう1つ山登りをしようかとも思ったが,日が暮れるのが速いのと,釣りはそれなりに時間を食うのでたなご釣りに行くことにする。

14:40 【メークドラマ】に到着。久々に来た。水深が浅く,厳しそうだが,激流の落ち込みのところ周辺に懐かしいシルエットの魚数匹確認。ここしか釣るところはなさそうなので,流心の際を薔薇仕掛けで流す。しばらくするとHIT。

【油】


久々に釣れた。しかし数が少ないのかなかなか厳しい。数が少ないので風棘も釣れるかと思ったがやはり無理だった。

15:35 納竿。本日の釣果は油15匹/オイカワ1匹。たなごが釣れる場所はどこも厳しくなってきているのを感じる。







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【横山】




熊本市北区にある山。おそらく横に長いのが名前の由来だろう。

13:40 小野泉水公園に到着。



ここは何度か来たことがあるが,この神社の裏側に山がある。登っていくとなかなか面白い。





最後に祠があり,小野小町の父親を祭っている模様。

13:45 この先に分岐があり,ピンクテープ多数。どちらからも登れそうなので,ピンクテープに誘導されて登る。登山道はあるが,人はあまり来ないので,落ち葉がふさふさで注意が必要。

13:52 山頂に到着。



険しい方を登ってきたようなので,帰りは逆側を降りる。近くに鬼のいわや古墳や祈願合格神社などもありなかなか面白い場所だった。

14:05 下山し次の場所を目指す。



























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【二塚山】



弁天山の隣にある山で仏舎利塔もある山。しかし山頂はなんと中九州の中心都市なので,登ることにした。

9:30 起床。出かけようとするも皆腰が重い。
12:00 好きにしていいと言われたので,出かけることにする。今日は北区の山を複数登りたなご釣りをして帰ることにする。
12:30 自宅を出発。
13:10 二塚山にある霊園に到着。



花岡山のものと比べると汚いが中には立派な阿弥陀如来像が納められていた。この仏舎利の左側に黄色いテープがあり,どうも山頂がそちらのようなので,入ってみる。予想通り登山道らしきものはないが,高いところを目指していくとほどなく山頂に到着。





三角点はなかった。表記も二つあるのも謎。山頂には神社もあった。



この神社の方面からはちゃんとした登山道があった。山頂からの展望は何もなかったので,再び仏舎利の方に戻り撮影をする。





半高山の名前の由来は三ノ岳の半分の高さらしいが,全く半分もない(爆)。

13:30 下山し次の山を目指す。































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9:30 起床。今日は山に行く。10:30 自宅を出発。立田山に行く。何度も行ったことはあるが山頂までは登ろうとしたこともなかった。11:10 駐車場に到着。結構車が多かったが,来る人々に対して,駐車場のキャパが狭い感じ。まずは池があるので野鳥を撮影。


【ダイサギ】



警戒心が強く近づくと早めに逃げる鳥だが,この個体は人なれしているのかかなり近づいても平気だった。

【カルガモ】



見かけた水鳥はこれだけ。水深も浅く,餌も少ないので,これくらいが限界なのだろう。登山道はかなり整備されておりとても気持ちがよかった。







12:10 山頂に到着



登山道も複数あり,なかなか面白い山である。但し眺望はあまりよくなく,山頂は広場はあるが周りは見えず,やや下ったところに展望台があるが,ごく一部のみしか見えない。





阿蘇方面や金峰山方面は全く見えない。

12:50 広場で遊んだりして駐車場に到着。実家にブリの刺身をもらいに行く。
























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10:00 起床。今日は休み。亀吉や鮒の水槽の水替えをする。
12:00 家族で出かけないことになり,思案した挙句一人で出かけることにする。
12:30 新町の町中華の店【新華楼】に行く。リーズナブルな値段でラーメンと焼飯を頼もうとするも食べきる自信がないので半チャーハンはできるかというとできないといわれたので,焼き飯を頼む。客もそれなりに多く,熊日新聞をすべて読み終えようとしたときに食事が来た。




旨かったが,最初の期待値がとても高かったのでそこまではなかった。次はラーメンを頼んでみようと思う。

13:10 大好きな場所に到着。夏以来か。やはり水草が少なく,たなごは厳しそう。まれにカワムツが釣れるのみ。外来生物も見られた。



かなり大繁殖しているクレソン。しばらく上流側でクレソンを栽培していたので流れてきたのだろう。



昨年と同じ場所で繁殖していた。完全駆除はやはり難しいのかもしれない。
野鳥観察も兼ねているので,低木から小鳥の鳴き声が聞こえるので撮影してみる。

【ミソサザイ】



初めて見た。尾のところは何か植物のみがついているのかと思っていたが,尾羽を上に立てた姿勢をとることが多いということ。留鳥だが冬には低地に下りてきて越冬するらしい。

14:30 上流まで行ったりして結構長居してしまった。山を目指す。 

15:00 本日の目的地の横平山に到着。西南戦争の激戦地の一つらしい。三角点を探すもなかなか見つからなかったが,意外とわかりやすいところにあった。



立派な展望台もある。



一番上まで行けると思ったら屋根で,2階どまりで意外に高くはなく,阿蘇方面の眺望のみ臨めた。











植木方面の山をとりあえず年末年始にチャレンジする予定。

15:10 BIGでたなご釣りをして帰ろうと思い,山を下ると道を間違えてミカン畑の農道にいってしまう。引き返そうとするもミカンを取っている人が車を止めており,車道も狭いので,しかたなくバックして引き返そうとすると,なんと脱輪。ミカンを取っていた人も手伝ってくれたが,無理そうなので,レスキューを呼ぶ。ミカンを取っていた人は自分の畑ではないが,持ち主が高齢のためミカンが成り放題なので取りに来ているとのこと。責任を感じたのか,私にも10個ほどくれた(爆)

16:50 レスキューの人が到着。私の車に乗り込み難なく農道に戻してくれた。やはりプロは違う。もちろん作業代は保険内で無料で済んだ。

17:00 さすがに日が暮れて釣りには行けないので帰路につく。
18:10 自宅に到着。やはりこの方面は信号等多くあり,意外と距離の割には移動に時間がかかる。

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【権現山】



9:00 起床。今日は久々の火曜日の休み。2か月ぶりに散髪に行くことにする。

10:30 散髪終了し,地場釣具本店で蟹7匹購入する。

11:00 まずは山登り。権現山登山口を目指す。途中で地元の中学校の強歩会中の生徒と遭遇する。極寒強歩会というのぼりも見えたが,今日も18度程まで気温も上昇し,とても極寒でないが,例年だとそうなのであろう。

11:10 権現神社登山口から登山開始。登山道はコンクリートで舗装されており歩きやすい。まわりはミカン畑が多いが,森の中は荒れており,イノシシの気配も感じる。但し意外と上りは距離もありなかなか山頂にはつかない。眺望はあまり期待していなかったが,内陸方面は意外に良かった。




ここ数日は空気が澄んでいるためか,阿蘇方面まできれいに見えた。米塚まではっきり見えたのは意外だった。



11:40 イノシシ侵入防止用ゲートが道をふさいでおり通行できなさそうだがピンクテープが張ってあるので,手動でゲートを開ける。その先にはイノシシ対策の電気柵もあり慎重に通過する。その後もう一つゲートがあり,ここにもピンクテープがあり,三角点に行けることと,開けたらちゃんと閉めてねという文字もあるので,手動でゲートを開けて山頂を目指す。岩場でかなり荒れており,やや戸惑うも無事に三角点を発見。





ちょっと前までは,ゲートのため頂上まで登れなかったらしいが,地主の方のご厚意によりなんとか登れるようになっている模様。眺望はさすがにないので下山する。下山途中でシンボリックマウンテンも撮影。



この方面からの独特のアングルで結構近くで撮影できてうれしい。

12:10 登山口に戻る。結局権現神社なるものはどこにあるかわからなかった。

12:25 HGに到着。もう12月だが,暖かく風も弱いのでまだチヌが釣れるか試してみる。雲仙が素晴らしい。



最近気づいたが,中九州方面からは普賢岳はなかなか見えない。平成新山の裏側に普賢岳はあり,平成新山の標高が高いのが理由。そうすると,あの噴火前はまた違ったアングルだったのだろう。

14:30 とてもいい感じだが,完全にノーリアクションで納竿。鳥もいたが,なぜかオオバンが多かった。カンムリカイツブリは見かけなかった。暖冬が影響しているのかもしれない。カワセミを見かけたが逃げられてしまい撮影できなかった。

15:00 権現山を撮影しようと思い,城山に行く。高橋稲荷の裏山であり,神社から登った方が面白いが,時間短縮のため墓場の方から登る。この山も中学校の部活の時によくここまで走らされてきたことがあったり,結構いい感じの防空壕がありそこでよく遊んだ記憶があるが,残念ながら防空壕は荒れ果ててしまい,もう入れなくなっている。山頂にはいったことがなかったので,目指してみると,やはり立ち入り禁止のようだが,山頂のところが一の塚という円墳になっているようで,裏の方から入ることができたので,そこから山頂に到達。



標高は47m意外と低い。権現山の撮影は意外と厳しかったが,山腹にいいところがありそこから撮影する。



高橋稲荷大橋も写っておりなかなかいいアングルである。

15:30 スーパードライを購入し自宅に到着。さすがにへちはもうシーズンオフのようなので,冬場は山登りを中心に休日を過ごしたい。

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13:00 妻とランチに行く。【麗郷】を目指すもなんとすでに準備中。やる気を感じられない。

13:15 水道局地下にある【みのや】でまめごぼうそばを頼む。値段も安くてとてもいい感じ。妻はうどんを食べたが,讃岐でないやわらかい麺だったようで,最近そのようなものは少ないので今度はうどんを食べてみたい。その後ロッキー水前寺店で買いものをして帰宅。

14:15 釣りに行くことにする。今日は風も弱く暖かいのでまだへちりができるかどうかを調べに行く。地場釣具店本店で蟹7匹を買う。そしてなんと琵琶湖エビ(中国産スジエビ)が数年ぶりに販売されていた。最近スズキが釣れないと思っていたが,よく考えると以前は琵琶湖エビで釣っていたことを思い出す。外来種問題で入荷が難しくなっていることは聞いていたが,スズキも釣りたいので20g購入する。

15:00 HGに到着。歩く方に行く。



15:10 いつもの短波止から釣り開始。風も予想より弱くいい感じ。一度蟹を潰されるも,それ以降は反応なし。

15:45 外波止を試す。今日は風も弱くいい感じ。琵琶湖エビを使いたくてしょうがないので琵琶湖エビで試す。しかし意外に反応は少ない。集魚効果は薄いのと,餌独自の動きも大事なので,針やハリスもエビに合わせて軽くする必要があったことを思い出すもそのまま続ける。

16:00 明確なアタリがあり即合わせでHIT。
【黒鯛(18㎝)】




そういえばいろいろな魚も釣れ,小型の個体が混じるのも思い出す(爆)。その後もちびセイゴやマハゼも釣れる。

17:00 時報の音楽が鳴る。暖冬だが日没の時間はやはり冬。蟹も余っているので,蟹餌に変え外波止をへちる。 

17:05 雰囲気はとても良さそう。蟹が着底後微妙な違和感を感じ聞いてみると重みを感じたので優しく合わせを入れてHIT。満潮近くだったので沖に走ってくれたが引きが強くなかなか息を吸わせられない。とにかくテンションを緩めないことを心掛け数度やり取りしてGET。

【黒鯛(39㎝)】





40over間違いなしと思ったが,そうでもなかった(爆)。しかしかなり肥えておりとても楽しませてくれた。12月にこの型が釣れるのは初めて。1月と2月は釣ったことがないが,試してみたいと思う。

17:15 納竿。本日の釣果は黒鯛2匹/スズキ1匹/マハゼ1匹。 

18:10 自宅に到着。

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【三淵山】:島崎方面から撮影



9:00 起床。今日は妻と山登りに行く予定。しかし,妻は仕事が溜まっているので行かないと言い出す。近くの権現山か三淵山に行くように誘うも珍しく乗ってこない。

10:00 一人で山登りに行くことにする。権現山は登るのにやや時間がかかりそうなので,まずは三淵山に行ってみることにする。三淵山は3回目のチャレンジ。道路工事等などで登山口にも取り付けていない。しかしだいぶ下調べはしているので登山口に向けて車で移動する。

10:30 前回来たところから登ろうとするも工事中で無理。やむなく下る。しかし諦めきれずもう一つ北側の道から登山道にとりつくことにする。

10:50 こちらは計画成功。工事車両がここもあるが,前回と違い,車両のみ通行止めで人は通行していい模様。歩いて登山開始するも,いきなり道路わきでイノシシ出現。こちらが近づくと竹やぶに逃げるが,離れるとまた出てくる。写真撮影は失敗する。

11:00 登山口に到達する。

ようやく発見できた。ここから登る。


登山道らしきものはなく荒れ放題。しかし,草は生えていないのでどこからでもなんとか登れそう。しかし,頼りのピンクテープも途中では見当たらず,道に迷う可能性が大きい。

11:20 ピンクテープもなくとりあえず登ってみて光が見えてきたが,隣にミカン畑があるので山頂とは別方向に出た模様。東側に移動する。

11:35 ようやく久々にピンクテープを発見する。しかし荒れ放題なので慎重に行く。

 

11:45 看板発見



なくてもよさそうだが,心細い登山者にはありがたい。迷うからこそわざとここに設置しているのだろう。 

11:50 山頂に到着





眺望は全くなし。真下には新しくできた道路が三淵山を貫通しているのが確認できた。頂上付近は下から見えるような感じの険しさを感じた。とりあえず登山口から東に目指し,山頂方面に差し掛かるとピンクテープが多くなってくるのでそれで行けそう。ただ初めてだと危険だろう。

12:15 下山して駐車している場所に到着。

12:45 自宅に到着。やはりかなり近い。登りたかった山なのでコンプリート出来てよかった。次は妻も連れてこよう。

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9:30 起床。今日も休み。風も弱く潮もいい感じなのでへちりに行きたかったが,今日は祝日のようなので家族もいてなかなか言い出せず。山登りに行く予定も低学年児が嫌がり,博物館で外来生物のイベントをやっているチラシを学校からもらってきていたので,それに行くことにする。

10:30 祝日なので街中は車が混んでおり,郷土のデパートに向かう道は中々進まない。ようやく,街中に一番近い会社の支店の駐車場に到着するも何と鎖がしてあり駐車できず。仕方なくコインパーキングに止める。ここから歩いて博物館を目指す。

11:00 途中でふと思い出し,ランチにする。前から気になっていたうなぎの成瀬に行く。チェーン店だがとにかく安い。レベルも高いようである。店に入ると客は皆無。店員が説明してくれるには,松竹梅のランクがあり,松は国産鰻,竹は日本鰻だが,養殖池は東南アジア,梅はアメリカウナギということ。妻は竹の上(2500円),私は梅の並(1600円)を頼む。



若干味は薄かったが,十分な旨さだった。東濱屋の半分以下の値段。とても満足した。結局,客は他に誰も来なかったので,店員に聞いてみると,チャイナからの渡航自粛の影響が強いとのこと。熊本城も少ないらしいのでちょっとうれしいが,飲食業にはダメージが大きいのかもしれない。

12:00 熊本城周辺に到着。まだまだ復興まで時間がかかりそう。







12:10 博物館に到着。妻と低学年児はプラネタリウムを見るそうで,私は全く興味がないので館内を見ることにする。入場券をよく見てみると,当日限り有効と書いてあったので,職員に尋ねると,一度出ても問題ないということだったので,外に出て散策することにする。久々に藤崎台球場に行く。草野球のチームが練習しており開いていたので一塁側から中に入ってみる。



久々の眺め。この場所からの眺めは中2の時の巨人ヤクルト戦以来なので30年以上前。パリッシュがセンタースクリーンに飛び込むホームランを打ち,大好きだった若松選手が代打で出てきてセンターフライに倒れたことをいまだに覚えている。選手の控室すらないので,加藤博一選手が三塁側外で代打に備えて素振りをしていたのも覚えているがそれはこれよりも前なのか後なのかは分からない。野球場に来るのも,大学野球をよく見に行った神宮球場(学割で500円で入れた)以来なのでとても新鮮であった。そして予想通り,眺めが素晴らしいのですかさず撮影。



天狗山のみ本妙寺山に隠れて見えない。とてもいい場所である。その後坂を下る途中で熊本護国神社なるものを発見。かなり規模が大きい神社で恥ずかしながら初めてその存在を知る。下りながら,今日はラーメンフェスがあっているようなので,桜町まで行くことにする。





今日が最終日のようだが,すごい人だった。人気店は行列が100m以上になっていた。城彩館横の御幸橋を渡り博物館に戻る。確かに観光客は少なかった。備前掘を眺めてみると,カイツブリを確認。



数年前に完全に水が抜かれて水生調査されたらしいが,バスとアメリカザリガニが多数だった模様。在来と思われる生物は元に戻されたと思うが,魚がいるからこそ,カイツブリもいるのだろう。

13:00 博物館に戻る。外来生物の展示を見る。博物館にもともとあるものを使用しているためか,無料で見れた。単なる外来生物に対する啓発だけにとどまらず,国内外来種の脅威に関してもきちんと展示がしてあり,特にイチモロコやワタカの展示や文言は大変素晴らしかった。

14:00 帰るついでに喫茶店に行くことにする。新町方面の狙いの店に行くが閉まっていた。妻がもう一つ行きたいところがあるということで,そちらのカフェに行く。

14:45 橙書店に到着。本屋とカフェが併設されている。本もオーナーのこだわりのものばかりで,ふーんという感じだが全く興味がそそられない。ただ,外の風景は何の変哲もないが,街中であるが今日は祝日でもあり,人の往来は少なく何となく心癒される感じでぼーっと眺めて心はいやされる感じだった。

15:00 ラーメンイベントの会場のすぐ近くなので,また様子を見に行く。上田氏がちょうどしゃべっていた。初めて見た外国人は新日本のハルクホーガンだったことをしゃべっていた。おそらく興南会館でよく新日本プロレスの興行をしていたので,その時のことを言っている模様。ホーガンもアンドレも中九州によく来ていたのでこれも懐かしい。

16:00 駐車場に戻り買い物をして帰宅する。

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7:00 起床。今日は午前中は仕事。

7:30 カーナビでがっちりマンデーを見る。森本氏はいなくなり寂しいが,たまにしか見ないがいつもとても面白い。

8:15 出社。業務をこなす。 

12:30 退社。家に帰り,妻と低学年児童とランチに行くことにする。

13:15 ぐるぐ〇倉庫上〇店に到着。面白そうなものが売ってあるが,値段が高い。中古なのに新品より高い。家にあるチャイナ製のベムスターが800円。ガンプラも値段が高く,ズゴック量産型マスターモデルが5500円。最近の物価高でプラモの供給が少ないのもあるかもしれないが何も買う気がしない。

13:30 洋食屋たからぶねに行く。すごい行列で何事かと思ったが,隣にあるラーメン屋だった。しかし店内はほぼ満席。家族で来るのはほぼ10年ぶりか。高齢の夫婦で営んでいたので,終わる前にと思い来店した次第。予想通りかなり年老いており,うまく回せていない感じだった。注文を取りに来る余裕もなく,10分ほど待たされる。隣のラーメン屋で並ぶことを諦めてこちらに来るような客も多く,それもこの店にとっては迷惑のようであった(爆)。

14:00 ようやく料理が来る。妻はタンシチュー,低学年児はチキンカツ,私はオムライスを頼む。カレー色のデミグラスソースがかかっており,ソースが嫌いな低学年児は躊躇するも食べだすと旨いといいバクバク食べる。オムライスもこのソースが絶妙で大変美味。インスタ映えしないただのオムライスだが数十年来守り続けてきたものなのだろう。震災で突然亡くなってしまった東庵とは違い,もう一度来れて満足した。

14:30 ぐるぐ〇倉庫に行きクレーンゲームなどをする。なにもGETできなかったが,これが大盛況で大きな袋を抱えている客も多く,これがメインなのかなと感じた。

15:00 半高山の駐車場に到着。頂上まで車で行けるようだが,その一歩手前のところから登る。車道を上るだけだが意外と険しい。ミカン畑が多数でとても旨そう。


15:30 半高山山頂に到着。名前の由来は,三ノ岳の半分の高さということらしい。西南戦争の激戦地でもある。篠原国幹の戦没地もここにあると思っていたが違う場所のようだった。激戦地の割には,案内板もいまいちで観光地化には失敗している模様。しかし全周囲的な展望は素晴らしいところだった。

















今日はガスも少なく,阿蘇五岳もはっきり見え,中岳の噴煙もよく見えた。今年の目標とする未踏の山も複数見えたのもよかった。

16:00 下山する。下山はミカン畑用の道を降りてスムーズにいく。しかし,この方面は信号も多く,距離の割にはなかなか進まない。

17:30 スーパーで買い物などして自宅に到着。

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8:00 起床。今日は休みなのでまた寝ようとするも,犬の散歩に行けと言われる。その後また寝る。
10:00 目が覚める。亀吉と高齢の鮒と小型の源五郎君の水槽の水替えをする。
11:00 ようやく釣りに行くことにする。釣り具のポイ〇ト流団店でタモ枠とチヌ針1号を購入。
11:45 HGに到着。シーバスの遊漁船が出航しようとしていた。いつも来るたびに結構客を乗せているので繁盛している模様。蟹拾いをする。15匹ほど確保する。ド干潮なので,ランチに行くことにする。

13:00 ラーメン屋を目指すも狙いの店は大行列。違うところに行こうとするも何と,水害の被害を受けていた店が復活しているがこちらも行列。別の店に行こうとググって移動しようとしたら,行列が消えていたのですかさず入店する。


大盛ラーメンを頼む。焦がしニンニクもちょっと入れてもらう。とても旨かったが,大盛にして麵が少し伸びており大味になっていた。やはり普通のものを頼むべきだった。
13:30 たなご釣りの場所に到着。とてもいい感じだが,ここで黄身練りを玄関に忘れてきたことに気付く。エサは蟹しかないのでここで終了。その後どうしようか思案するも,カツオドリの撮影のために一眼レフを持参していたので,ラムサールな場所に行くことにする。

14:00 ラムサールな場所はのぼりすらなく通過してしまう。そういえば久しくここまで来たことはなかったので,荒尾競馬場跡地まで行くことにする。

14:10 荒尾競馬場跡地に到着。2011年に廃止後以来なので,14年ぶり。しかし,トライアルやアパートなどが作られており,何の面影もなくなっていた。場外発売所があり腹も痛く,こんなところはトイレはきれいなので中に入ってみる。




入り口横のオブジェは小岱焼でとてもいい感じ。主に佐賀競馬の場外発売所になっている模様。奥の方に荒尾競馬関連のスペースを発見。



ディスプレイには,荒尾競馬場最後のレースや,メグミダイオーやダイメイゴッツやコウザンハヤヒデなどのスライドショーが映し出されていた。最後のレース映像を動画で撮影している人がいたので,これはユーチューブでも見れることを教えてあげた。

14:30 ラムサールな場所に到着。案内ののぼりすらなく,観光地化には完全に失敗している模様。確かに素晴らしい干潟だが,野鳥はまだいなかった。沖合のノリ養殖と思われる棒の上に鳥が止まっているので,一眼レフで撮影してみたが,気付かれてしまい羽ばたいたがこちらに向かってきたので確認するとやはりただの黒い鳥だった(爆)。

15:10 HGに到着。まだ浅いので,仕掛けを2つ作り,歩く方の波止に移動。

15:30 歩く方の短波止で釣り開始。一度蟹を嚙まれるが反応できなかった。

16:00 あまり反応がないので,先日反応がった外波止を叩く。HGでも一番危険なところなので慎重によちよち歩きしながらへちる。まだかなり浅いが,先端部に向かうと波止の幅が広くなるのでそこまでじりじり動いていく。しばらくするとアタリがあり,優しく合わせるとHIT。チヌとは明らかに動きが違う反応を見せる。浅いので姿を確認すると何とスズキ。久々に良型がHITしたので慎重に行く。テンションを緩めるとロストするのでテンションを緩めないように強引に行く。しかし瞬発力があるので結構右往左往されるので糸を沖目に走った時はケチケチ出す。数度粘られ,エラ洗いまで繰り出してくるが,浮かせて何とかGET。

【スズキ(47㎝)】





久々の良型のスズキ。旨いのでチヌより嬉しい(爆)。チヌとは合わせのタイミングが全く違うので,たいていばらしてしまうが,今日はチヌ針1号がうまくいいところにフッキングしてくれていた模様。タモで回収した際に,もう針はオートリリースされていたので,やはりテンションを保ったのも好走した模様。しかしハリスはボロボロだったので危なかった。以前は琵琶湖エビなどで冬場釣れていたが,今は琵琶湖エビが入手困難なので難しいのかもしれない。
17:15 日没も近くなり,風も強くなり始めたので納竿。本日の釣果はスズキ2匹。

18:00 自宅に到着。スズキは刺身としゃぶしゃぶで食べる。上品な味だとても旨かった。

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9:00  起床。今日は休み。とてもいい天気だが,緑茶を飲みいろいろ思案する。

10:30 腹も痛いので迷っていたが,結局いつもと同じ休日を過ごすことにする。地場釣具店で蟹7匹とチャイナ虫20g購入。

11:40 HGに到着し歩く方の波止に行く。北風がとても強い。一度フッキングしたが活性は良くないしとても釣りにくいので2Bのガン玉にさらに2Bを追加する。

12:10 場所を移動するもあまり反応はないが蟹を1匹奪われる。おそらくセイゴの仕業。

13:00 あまりよろしくないので,いつもと違うことをしてみる。こちらの外波止は幅が狭く危険だが頑張って試してみる。風も強くやや危険だが,よちよち歩きでへちる。ふと水面を見ると良型のワタリガニが浮いている。速攻でタモを投入してGETするも死体だった(爆)。そしてタモがまた壊れていることに気付く(泣)。

13:10 風も強く外波止も怖いが反応があり合わせるも空振り。この時点で残りの蟹は2匹。しかも小さすぎる個体なので大事に行く。ここは反応があるようで2度アタリがあったが,フッキングせずに蟹をすべて失う。

13:20 見慣れない鳥が2匹で狩りをしているので注意していたが,1匹が休憩していたのでスマホで撮影する。

【カツオドリ】



カモメよりも一回り大きく,ペリカンのような感じだったが,ペリカンの仲間らしい。写真の個体は顔周りが黄色いのでメスのよう。このような鳥は大体警戒心は強いはずだが,近づいてもあまり逃げなかった。ネットで調べたところ,人から餌をもらう個体は警戒心は薄いらしい。この個体も何度もこちらを見ていたので何かくれると思っていたのだろう。

13:30 蟹も尽きたのでいろいろ思案する。また蟹を拾いに行くも満潮からの下げ潮なので確保が難しく,飯を食べにいこととするも,車までかなり歩かないといけない。結論として,チャイナ虫もあるし,この北風だと,マハゼ狙いのところも厳しいだろうと思い,歩く方の中波止でブラクリ仕掛けでへちりながらチャイナ虫で試してみることにする。

14:00 あまり期待していなかったが,なんとマハゼの良型が次々に釣れる。

【マハゼ】



釣れるのは良型ばかり。へち際にかなり寄っていた。偶に粘々マンのヒイラギもHITするが,あたりの出方が全然違うので区別はできた。ウロハゼやチヌやキビレの幼魚も混じらなかったので,明らかにマハゼが今年は多いのだろう。


15:00 ふと時間を見ると結構時間がたっていたのでここで納竿。



本日の釣果はマハゼ17匹/ヒイラギ2匹。チヌは残念だったが,とても楽しめた。

15:15 蟹拾いに行き,黒鯛を狙うか,そのまま帰るか,歩きながら思案する。蟹拾いをしてまたあの場所に戻るとそれなりの時間を消費してしまうので帰宅することにする。

16:30 スーパードライを購入し自宅に到着。マハゼはすべて天ぷらにする。

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9:00 起床。今日は休み。起きてしばらく妻の職場の話などを聞く。
11:00 小学校低学年児の自転車の練習に行くことにする。ついでにはぜ釣りもして,そしてちょっとへちることにもする。
11:30 いろいろ準備をして出発。釣り具のポイ〇ト流団店に行くも蟹はおらずチャイナ虫20グラムを購入。
12:00 自転車の練習場所に到着。練習は2か月ぶりだが最初からスムーズであとは自力で発進できるかどうかというレベルであった。ふと東側を見てみるとなかなかいい眺め




おそらく中九州の最高峰などもここからは見えるのだろうがまだ経験がないので確信が持てない。
シンボリックマウンテンもここからは独特の眺め




最近左側の塔が気になっていたがどうも工事中の模様。既存のものの改修か新規の塔かは分からないので,確認するためには登るしかなさそう(爆)岳林寺からの登山をやるしかなさそうである(謎)。

そしてド干潮からの上げ潮なのでなのであの生物の生息状況の確認もする。

【陸奥五郎】


















数は少なかったが意外と広範囲にいた。以前よりも近くで撮影もできた。とても小規模なコロニーだが健在で安心した。

13:00 自転車も自力発進ができるようになり腹も減ったのでランチに行く。
13:30 【しみず】に到着。定食は660円くらいからありかなり安い。職場の近くなら毎日行くレベル。しかも今日は日曜日だがランチをしている。低学年児は焼魚定食(660円),私と妻は刺身定食(1320円)を頼む。刺身定食は身は小さかったが,イワシ・サーモン・カジキ(中九州ではハイオという)・マグロ・タコ・白身(多分タイガーではないフグか)・謎のたたき1切れ(値段的におそらくハガツオのたたきか)などで全部で20切あった。これに茶わん蒸しまで付く。単品のさんまの塩焼きは385円。以前熊本の繁華街にあったころからのなじみの店だが,利益云々ではないのだろう。女将は相変わらず感じが悪かったが,すごいコスパの店である。
15:00 HGに到着。まずは蟹拾い。涼しくなったので汗は噴き出ない。妻も子供もなぜか喜んで協力してくれる。

15:30 船着き場のスロープからはぜ釣り開始。妻と小学生低学年児のサポートに徹する。しかし途中で腹が痛くなり,泣く泣く近くのスーパーに車で用を足しに行く。

16:10 10匹ほど天ぷら用は確保できたので波止にへちりに行く。今日は釣り人多数。いつもの場所から叩くもほぼノーリアクション。

17:00 一度内波止でHITしたが直後にへちに潜り込まれラインブレイク。今日もスケスケな潮でもあり,家族も待たせているのでここで納竿。本日の釣果はマハゼ約15匹/ヒイラギ1匹。

18:30 いろいろ買い物をして帰宅。

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9:00 起床。今日で有給奨励週は終わり。山登りのシーズンなので予定通り甲佐岳を目指す。
9:45 準備等に手間取りようやく出発。グーグルマップのナビによるとなんと1時間以上かかる。甲佐町と思っていたが,美里町から迂回しないと登山道に辿り取り付けない模様。何とこの橋まで通過する必要があった。

【霊台橋】



久々に来たが素晴らしい橋である。昭和に作られた鉄筋の端からの撮影だが,こちらの橋は車が通るたびにガタガタ揺れて怖かった。こちらの方が補強工事が必要かもしれない。しかし,今年の記録的な豪雨の水害の影響で駐車場や道路も被害を受けてその復旧工事もあまり進んでいないようだった。ここはすぐ上流にダムが二つもあるので何とか持ちこたえたのかもしれない。

11:00 ようやく目的地の登山道の駐車場に到着。甲佐岳を撮影する。



寺院の裏からが登山道のようなので寺院に行く。



なかなかいい感じの場所だが,境内に入るとスズメバチが多数。お参りすらできずに通過する。

11:20 ようやく登山開始。





登山道はあるが,そこまで整備されておらず,ピンクリボンの目印も少ないので結構わかりにくい。とにかく一番歩きやすいところが登山道みたいな感じだった。


11:50 登山道が倒木で消えている。回り込んで登山道に戻る。



12:15 矢を頂上付近に納めるしきたりらしい。矢が子供なのか,屋に子供を乗せて射たのかよくわからない。



12:20 ようやく開けてきた場所に到着。












眺望は西方面のみ。八代方面の山はさっぱりわからないが,二度と行きたくない石段のところも写っているのだろう。山頂はもうちょっと奥なので移動する。


12:30 山頂に到着する。



ここに矢を納める。しばし休憩して下山する。

13:40 下山する。せっかくここまで来たので国宝の場所を目指す。

14:20 目的地に到着。私的に小学校の見学旅行以来なので40年ぶり。

【通潤橋】





あまりに素晴らしい。まだ灌漑施設として現役のよう。しかし渡るためには料金が必要になっていた。橋の下まではいけそうなので歩いていく。





布田保之助翁の話や通潤橋の成り立ちなどをかなりしおりで勉強させられて通潤橋見学に行ったことを今でも鮮明に覚えている。その時行きたかった五老ヶ滝も行きたかったが上が通れなくなっているので断念する。帰りは何か食べて帰ろうと思ったが,ランチは終わっているので,帰ることにする。

15:00 通潤橋近くの新しくできた自動車専用道路から帰る。とても快適であっという間にサントリーのビール工場付近に到着。おそらくこの道を使えば自宅から通潤橋まで1時間はかからない。

16:00 スーパーでビールや夕食の食材を購入し帰宅する。






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9:00 起床。犬の散歩に行けと言われる。
10:00 ちょっと潮的に早いが釣りに行くことにする。地場釣具本店で蟹10匹とチャイナ虫20g購入。11:00 先に飯を食べようと思い,ランチに行くも開店前で2件断られる。11:00から開いていた印度亭でランチカツカレーを食べる。カレーですらほぼ1000円。物価高を感じる。
11:50 HGに到着。仕掛けを作りゆっくりと移動していつもの中波止から釣り開始。今日もスケスケでしかも強風。かなり厳しい感じ。早々に重りを追加しガン玉4B仕様にするもほぼノーリアクション。

12:40 今のところ完全にノーリアクション。釣れる気がしない。外波止もほぼアタリがないが,かなりスタート地点に戻ってきたところで違和感発生し聞いてみると重い。優しく合わせを入れるとHIT。まずは左に移動するがこちらも動いて対応する。しかし間髪入れずに沖に行く。少し糸を出そうとも考えたが竿の弾力で耐える。すると今度は右に移動しへち際を目指してきたので,糸は出さずに竿をいっぱいに挙げて耐える。ここでかなりの大物であることに気付き慎重にやり取りするもなかなか息を吸わせることすらできない。数度やり取りして何とか息を吸わせることに成功したもを投入してGET。

【黒鯛(46㎝)】





50overを確信していたが全くそうではなかった(爆)。ただし間違いなく今季最高の引き具合であった。今年はまだまだいけそうな感じ。その後風も強く釣れそうにないので,ルアー釣りに変える。いろいろ試すも完全にノーリアクション。

14:30 ハゼ狙いで場所移動。引き潮のタイミングで来ておりあまり釣れずサイズも小さいので,すべてリリース。

15:30 納竿。本日の釣果は黒鯛1匹/マハゼ約20匹/ウロハゼ3匹。マハゼはあと1回くらいいっぱい天ぷらを食べたいのでまた釣りに来たい。

16:10 スーパードライを購入して自宅に到着。

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8:00起床。朝食を食べる。今日は涌蓋山登山を計画していたが,霧が発生しておりしばらく様子を見ることにして,長者原を目指す。

9:30 長者原ビジターセンターに到着。普通ならくじゅう連山がよく見えるのだろうがガスで全く見えない。ラムサール条約登録地のタデ原湿原を散策する。





魚類は硫黄分が流れ込む影響でそれに耐えられるタカハヤしかいないそうである。





10:00 天候が回復しないので涌蓋山登山は諦めて中九州方面に変えることにする。やまなみハイウェイでは濃い霧が発生しておりやや危険だった。

10:30 やまなみハイウェイの瀬の本レストハウスで休憩。いろいろ思案した挙句満願寺温泉に行くことにする。

11:30 満願寺温泉に到着。









入浴料は200円。日本一恥ずかしい温泉に入る気満々だったが,先客がおりさすがに一緒に入る気はしなかったので断念した。とてもいいところだった。

12:30 ヤマメの釣り堀をグーグルマップで発見したのでそこを目指す。川に沿って狭い道を進んでいくだけだが,途中で生まれて初めてイノシシに遭遇したりして楽しかった。途中で水源も発見。







その後釣り堀に到着するも営業しておらず,折角なので阿蘇神社に行くことにする。



こちらも初めて来た。地震の際かなりの被害を受けたようだが再建されていた。インバウンドの観光客も多くバスが何台も入ってきていた。周りの店もかなりにぎわっていた。



いたるところに湧水があり名前もすべてつけられていて素晴らしい。観光客相手の店は高そうなので,少し離れた場所にあるラーメン屋に行く。



なかなかうまかった。店主が言うにはハン〇ル人は来るだけ来て大量に残して帰るのでたまらないと言っていたが,数か国語を駆使して接客しており,しっかりダイバーシティをインクルージョンしているようだった。

商店街に小さなおもちゃ屋があり,そこでウルトラマンの人形の中古品があったので,低学年児童が持っていないマグマ星人を発見。さらに奥にはかっこいいベムスターを発見。これはおそらく古いもので値段も安いので購入する。

14:30 阿蘇神社を後にする。 
16:30 散髪に行くために味噌天神あたりで車を降りる。 
17:30 散髪が終了して歩いて帰る。途中でスーパードライを購入後,自宅でベムスターを比較する。




左が今回購入したもの。右が前から家にあるやつ。



色の塗り方から全然違う。



やはりMade in japan。いい仕事をしている。

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毎年恒例の有給奨励週。とてもありがたい限りだが,仕事量は減らないので,休みすぎると業務的に追い詰められてしまう(爆)。とりあえず初日は旅行に行くので,早朝から出発する。

6:30 自宅を出発。私的に前人未到の大分県を目指す。阿蘇横断コースで行く。グーグルマップでルートを設定したが,地元の方が通るようなルートになりかなり狭い道を進んだため近かったかどうかすらわからない。産山村から大分県に入り狭い道を進む。

9:30 山からかなり下ってきたが,かなり勾配のきつい山が見えてくる。

【高崎山】







海側の方からは登山ルートすらない模様。とても驚いた。

10:10 うみたまごに行く。





セイウチやイルカのショーもありなかなか面白かった。

11:30 おさるの山に行く。モノレールに乗っておサルがいるところに行く。







低学年児童は猿と目を合わせたら危険と指導されたため,常にうつむきがちで動いており全く楽しんでいなかったので,早々に後にする。

12:00 別府方面を見ると湯けむりがすごいのと関アジを食べたいので別府方面に移動。関アジは法外な値段なので安く食べれる店をググる。

12:20 別府駅に到着。人口規模はそうでもないのだろうが,観光地なのでにぎやかでいい感じ。駐車場も駅前なのに1時間100円でとても安い。イートインコーナーがある魚屋に行くも関アジはすでに売り切れ。海鮮丼にカワハギをトッピングする。1500円くらいで安かったが,トッピングのカワハギの肝が小指の詰めほどでうまくもなんともなく,味もそれなりだった。その後足湯に行きたくて別府の百貨店トキワの地下を目指す。



とてもいいところだった。この人口規模で百貨店経営は厳しいと思うが頑張ってほしい。別府タワーも心惹かれたが,料金が高いので断念した。駅に戻ると手湯もあった。



14:00 高速に乗り宿を目指す。

15:00 吊り橋に到着。





結構な迫力だった。吊り橋を渡ると白蛇が祭ってある神社があるということなので見に行く。白鳥神社というようだが,そのお堂のようで,ただの民家。入口の戸は閉まっているがご自由にどうぞと書いてあるので入ると,確かに像が祭ってある。管理者らしき人物もいて説明を受けると,奥に白蛇がいるが一人500円の料金を要求される(爆)500円払い見に行くと確かに白蛇。触らせてももらえた。



白蛇は複数いた。容器をさわると御利益があるといわれる。エサ代だけで月に25万かかるということだった。白蛇はリースしているということ。うさん臭さがプンプンしたが,妻は大変喜んでいた。

16:00 宿に到着。近くに店もなく,ビールの自販機もないので,数㎞離れたスーパーに買い出しに行く。

19:00 料理もたらふく食べて眠いので就寝。

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9:00 起床。今日は休み。釣りに行こうとするも二度寝。

10:00 水槽の水替えなどをする。


13:30 だらだらしていたがようやく動き出す。まずは腹が減ったので,数十年来気になっていた【河太郎】に行く。初めて行ったが中は意外と広い。店主は店の外側で何度も見かけていたので知っていたがかなりの高齢で補聴器をつけている。何といっても値段の安さで一番高いちゃんぽん大盛で900円。これでも値上げしているのだろうが,焼き飯600円を頼む。意外と量も多かったが,味は普通。吸い物もついてくるようだが,冷えているから代わりにと言うことで,もずくの酢の物が出てくる。もずくは好物ではないが食べてみるとこれが旨かった(爆)。しかし,私の実家で母親が作っていたものとほぼ同じであり,肉は鶏肉(かしわ)でフライパンの容量に対して多めに作るのでやや水分が多い感じになってしまうのも懐かしかった。メニューは少ないが,常連がいるので支えているのだろう。次は夜に訪問し,ビールとコノシロの刺身(400円)を試してみたい。


14:20 地場釣具店本店で蟹8匹とチャイナ虫10g購入。

15:10 ハゼ釣り狙いの港に到着。ド干潮からの上げ潮の釣りなので,先端部しか釣りにならなさそう。まずはダイソールアーロッドでチョイ投げするもほぼ反応なし。先日波止で拾った鈴をつけて置き竿使用にして,先日妻がへち仕様の仕掛けでかなり釣っていたので,へち竿で探ってみることにする。仕掛けを準備しているとき,ふとブラグリの針があったので,風も若干強いのと,面倒なので道糸にブラグリを直結して試してみる。これがアタリでかなりの高活性。

【マハゼ】





今日もマハゼばかり。着底して,ちょこっともちあげて水底から少し浮かせる感じにして潮に合わせて流すときにアタリが来る感じだった。餌を加えるときに合わせを入れるので餌を飲み込まれることもなかったが,乗らないことも多かった。ブラグリが良かったのかどうかわからないがとても楽しめた。天ぷらレベルの個体のみキープする。

16:30 チャイナ虫10gがなくなり,ルアーを投げてみるもノーリアクションなので場所移動。

17:00 HGの歩く方の短波止に到着。日没までの短期決戦。雰囲気はとてもいい。予想通りの高活性だが,4連続バラシ。先端まで行き反対側の折り返しもへちる。こちら側は浅いがえぐれもあり雰囲気的にもいいので慎重にへちる。2度HITしたがハリスを切られてLOST。

17:20 すごい高活性で残りの蟹はなんと2匹。全集中で落とし込むと違和感を感じ聞いてみると走り出してHIT。

【黒鯛30㎝】



かなり粘られた(爆)。今年は最後の一発大物を期待して眠らせて置いたポイントで釣れてとても満足。今年はまだまだいけるHG。一発大物狙いでやはりこちらを叩くしかない。

17:40 最後の蟹を奪われ,日の入りも近いので納竿。本日の釣果はマハゼ約25匹/黒鯛1匹/ヒイラギ1匹。

18:40 自宅に到着。魚をさばく。

19:40 夕食完成。



マハゼはすべて天ぷらにした。大変美味。チヌは塩焼きにした。どれもうまかったが,昨日実家からもらったワタリガニが一番うまかった(爆)。

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8:30 起床。まったりする。

10:00 釣りに行くことにする。釣り具のポイント流団店に行くも蟹が売っておらず,地場釣具本店に移動し蟹10匹を購入。両店ともセールをしており商品を見入るも特に何も買うものもなかった。

11:00 実家の近くのラーメン屋に寄り道する。ここは替え玉10円。福岡のラーメン屋三気とは別の店。三気はなぜか熊本から撤退したので替え玉10円を期待する。入店すると誰も客はいないが店は広い。ランチメニューとなっており,ラーメンも通常の時間帯よりも安くなっていた。食べてみると普通。もちろん替え玉をする。麺は三気と同じ感じ。もう1回くらい替え玉してもよかったが遠慮した。初値が800円以上で高いのでそれほど割安感はない。だから客も少ないのだろう。

11:40 HGに到着。満潮に近く潮も動いていない。そして下げ潮は小潮中の小潮でほぼ動きはない。潮的には厳しいが,先週の状況からおそらくへちに寄っているはずなので,期待大で落とし込むといきなりHIT。

【黒鯛(27㎝)】



小さいがよく引いて,内側に潜り込まれラインブレイクさせられるところだった(爆)。腹もパンパンで肥えていた。さらに同型をもう1枚ゲットするもリリースする。

12:30 すさまじい活性で蟹もなくなりそうになる。最後の1匹に違和感発生してHIT。書道から沖に走ってくれたので良かったがとてもパワフルなやり取りを楽しめた。

【黒鯛(37㎝)】



予想通りの30代後半。とても元気いっぱいだった。その後,チャイナ虫を持ってきていたのでセイゴを狙うも型が小さすぎるので納竿。

13:20 本日の釣果は黒鯛7匹/ウロハゼ1匹/スズキ1匹。下げ潮を狙ってもよかったが,蟹も尽きて潮位も高く採集も厳しく,さらに十分満足できたので帰ることにする。あと1か月くらいは楽しめそうである。

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