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7:00 起床。庭の掃除をする。長袖長ズボンでヒトスジシマガ対策をして作業をする。

8:00 疲れたので,終了。しばらく休憩する。

8:30 天気予報・風予報を確認して,HGならば,昼までは釣りが成立することを確認。ムスコと共に,へちりに行く。

9:10 釣り具のポイント流〇店で青虫君を購入。

9:45 ポイントに到着。風が強くなっていた。ムスコはカサゴ用の胴突き仕掛けで攻める。ヒイラギや草河豚は釣れるが,本命は釣れない。

10:00 本命がHITするもかなり方が小さい。活性も今一つであるし,ムスコはエサを付けれないので,その手伝いもしなければならない。内波止は諦めて,外波止を叩く。

11:00 へち際で,違和感あり。もう一度丁寧にへち際を落とし込むと,長めにひったくるアタリがあり。即合わせを入れると,セイゴがHIT。

【スズキ:ワタカ級】



11:50 親戚の家に行く時間が近づいたので,撤収の準備を始めるも,最後の一投げにかける。落とし込むと違和感を感じ,一瞬重みを感じるも竿に乗らず。もう一度試してみると,違和感がまたあり,ゆっくりと聞きを入れると手応えがあり合わせを入れるとHIT。そんなに型は良くなさそうだが,引きを楽しむために,なすがままに任せる。やはり最後まで抵抗するのが良い。

【キビレ:17㎝級(爆)】



12:00 納竿。本日の釣果はキビレ1匹/黒鯛3匹/ヒイラギ8匹/草河豚2匹。

12:20 実家に到着。墓参りなどに行く。


13:00 親戚の家に行き,ご馳走を食べるも,運転手なのでビールが飲めない。


14:30 入院している祖母のお見舞いに行く。かなり弱っていたが,意識ははっきりしている。戦後,満州からどのように帰ってきたか一度聞きたいと思っているが,今日はとても聞ける状況になかった。

15:00 実家に到着。
 
15:30 自宅に到着。ムスコは明日も釣りに行くつもりの様子。お土産にもらったビールの大瓶を飲む。

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5:30 起床。
6:00 自宅を出発。ムスコもついてくる。
6:30 釣り具のポ○ント富合店でアミブロック(半分)・青虫君・アジサビキ仕掛けを購入。

7:20 地場釣具店で用を足し,蟹を購入。


7:30 今日のポイントに到着。雨が降り続いているので雨合羽を着用。ムスコは胴突き仕掛けで,へちを探らせ,自分はサビキでアジを狙う。雨は降ったり止んだりだが暑い。
 
8:10 ムスコが早々に魚をHIT。


【カサゴ:15cmクラス】




9:00 サビキは殆ど草河豚ばかり,3連・4連で上がってくる始末。ごく偶に,アジゴやサッパ。ムスコは好調で,良型をHIT。

【良型のメバル】

 


10:00 ムスコはもう満足のよう。私は,サビキを止めて,へちるも殆どアタリなし。ようやく,カサゴを蟹でHIT。
 
  
  
11:10 ムスコが腹が減ったと煩いので,納竿。
 
11:20 ムスコとランチをする。やや散財する。

13:00 次の場所に到着。釣り人は意外と皆無。しかし,かなり風が強い。突端部に陣取り仕掛けを投入すると,予想通り,かなり魚が付いている。岸際はコッパグロ等が多いので,5.3mの磯竿に変えて,沖目の深場を叩くとアジゴがHITしてくる。とりあえず,一投毎に釣れてくるので,ムスコにもやらせる。釣れると言うよりも,勝手に引っかかってくる感じ。偶に20㎝クラスのコッパグロやカワハギも混じり愉快だが,しばらくすると飽きる。

14:00 まともにへちっていないので,サビキは強制終了し,短い波止蟹でへちる。

【アナハゼ】




【カワハギ:蟹でも釣れるのか・・・】



14:50 帰宅時間が来たので,納竿。本日の釣果はアジ約50匹/カサゴ4匹/メバル1匹/カワハギ3匹/メジナ3匹/キュウセン1匹/イサキ3匹/ギンイソイワシ約5匹/マダイ約8匹/草河豚約30匹/ヒガンフグ1匹/アナハゼ1匹/ハダラ約5匹。色々釣れた。へちり的には今一つだったが,ムスコは大変喜んでいた。
    
   
 









15:00 大渋滞。全く進まない。金門橋を越えたあたりから,流れが良くなる。
   
17:00 何とか帰宅。
  
 

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12:00 起床。家の庭の植木の枝切りの後片付けをさせられる。

13:00 暑いので,作業終了。釣りに行こうとするも,今日はダメと言われる。

14:00 暇なので,たなご釣りの仕掛けを作ってみる。

15:00 仕掛け完成。しかし,家族も自分もあまりやる気がないので,家でまったりする。

17:00 ようやく話がまとまり,家族を連れて,少し外出し,お好み焼きを食べに行くことになる。

17:10 大〇釣具店で,網を購入。450円。意外と安上がりだつた。

17:25 少し離れた湧水地に到着。ムスコに網を任せヌマエビを確保して,ミツクリセイベイを狙う。

18:00 納竿。本日の釣果はミツクリセイベイ6匹。まあ楽しめた。











18:30 お好み焼きを食べに行く。明日は壁外に行くことになった。




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8:00 起床。昨日は出張後帰宅して,午後8時に寝たので,早く目覚める。

8:30 犬と散歩に行く。台風の影響で,かなりの強風。

11:00 進撃の巨人の14巻を買いに行く。元会社の同僚を目撃するが,向こうもこちら気付いたらしく,車から降りると,そそくさと自分の車の後方に回りだす。どうも私と会いたくなかった様子なので,通常ならば,無理矢理話しかけに行くところだが,それなりに仲の良かった人なので,気付かないふりをする。

11:30 水槽の魚の餌を買いにホームセンターに行く。別の企業に買収されたところだが,やはり,品ぞろえが衰えていた。

12:00 子らにソフトクリームを与え,近くの公園で遊ばせる。

14:00 自宅に帰宅して,進撃の巨人を読む。庭の草むしりをする。強風のため蚊の猛攻を受けずに済む。

16:00 雨は降らなさそうなので,釣りに行くことにする。釣り具のポ○ントで,青虫君20gを購入。台風のためか,餌も余りまくっていた。

16:40 釣り場に到着。流石に釣り人は皆無。かなりの強風なので,内波止をへちるも,風で厳しい状況。2Bのガン玉を二つ打ち,さらにミチイトにも小さいガン玉を付けて風の対策をする。

17:00 非常に厳しい状況ではあるが,何とかアタリを取り,魚を掛けていく。

【キビレ:金平級】



【スズキ:ワタカ級(爆)】



18:30 それなりに釣れるが,風が余りにも強いので,試しに外波止を試してみる,こちらは風裏で,波も穏やかだったが,魚の活性は低く,セイゴを1匹追加したのみ。

19:30 日没により納竿。本日の釣果はキビレ8匹/黒鯛5匹/スズキ2匹。それなりに大物も掛けたが,痛恨のばらしだった。しかし,やはり夕方は活性が高いようで,また風がない時に来てみたい。

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7:00 起床。子らがおこしに来る。暇だからどこか連れて行けと煩いが,疲れているので,寝る。

9:30 妻が病院に行ったので,起きる。子らに近くの湖にでも行くかと話をすると,珍しく喜んで皆行くと言う。

10:00 湖に到着。ざうさんな所で水遊びをさせる。全員ライフジャケットも着せているので,勝手に遊ばせる。

【いつもの流れ】



【移動したどんこ舟(大雨の影響か)】



【ミツクリセイベイ(移入種)な所にいたよその方(外来種)】



【ざうさん滑り台で遊ぶ人々】



ざうさんなところでは,鮎・オイカワ・ナイル・カワムツ・クロダハゼを確認。鮎はかなりの良型が複数確認できた。

11:00 もう満足したようなので,帰宅。

11:30 家族でラーメンを食べに行く。近くの店だが,意外と旨かった。


12:00 帰宅後,へちりに行くことにする。真夏の炎天下で,下げ潮一本勝負になるが,仕方がない。


12:10 釣り具のポ○ント流団店に到着。しかし,財布を忘れてきたことに気付く。実家に電話をして,金を借りる(爆)。


12:35 釣具屋に戻り,青虫君20g購入。

13:15 ようやくいつもの波止に到着。ちょうど投げ釣りの人も始めようとしているところで,昨日は夜釣りでチヌを4匹あげている人がいたとのことだった。

13:25 予想より,かなり潮が引いている。1時間ほど来るのが遅かった模様。しかし,いきなり本命がHIT。


【黒鯛(金平級)】



かなり湧いている感じ。さらに直後にまたHIT。

【キビレ(金平級)】






どうも固まっているところがあり,そこを集中的に攻めると,次々に釣れる。今日はキビレが多かった。

【黒鯛(せぼっち級)】



【キビレ(本日の最大級:18㎝(爆)】




15:00 ほぼド干潮だが,やや水深があるところや波止のえぐれなどにスライドしてエサを投入するとアタリがあり,魚が上がってくるので,ヒイラギやウロハゼが混じるも釣れ続ける。


16:30 遠くから雨雲が近づき,良く見ると雷も落ちている。突然風が強くなり,荒れ模様になってきたので,納竿とする。
本日の釣果はキビレ約30匹/黒鯛約15匹/ヒイラギ約20匹/ウロハゼ3匹。炎天下の中の釣りだったが,活性も高かった。もう少し水深があれば,型も良かったと思われるが,収穫はあった。

【それなりに食べられそうな個体と針を飲まれてやむなく締めた個体】

 

17:10 自宅に到着。キビレはすべて塩焼きにして子らに与える。

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3:00 起床。

3:28 自宅を出発。

4:00 釣り具のポ○イント富合店で蟹10匹・青虫20g・アジサビキ仕掛けを購入。その後も大便が出そうで出なかったので,コンビニなどに立ち寄り目的地を目指す。

5:00 目的地に到着。本日は,初めて北側の波止で竿出し。若干風が強い。しばらくすると,初老の釣り人がやってくる。カサゴ狙いのそうだが,フナムシ君を餌に釣るそうで,釣りをしている時間よりも,フナムシ君を確保する時間が長くかかっていた(爆)。

6:00 中々釣れない。カサゴなどが釣れるが型が小さいので,おじさんにあげる。

9:00 粘ったが,日が昇ってきて,強烈な太陽光線を浴びるようになってきたので,納竿。ここでの釣果はカサゴ2匹/キビレ1匹/マダイ1匹/草河豚5匹/彼岸河豚1匹/キュウセン1匹。


【キビレ(金平級):ここで初めて釣れた本命(爆)】




水面直下を体高のある小魚の群れがやってきたので,何だろうと思い,落とし込んでみたところ釣れた。やはりいるようだが,大物は仕留めることができず。やはりへちではなく,竿一本先くらいを落とし込まないとダメなのか。
 
 
【マダイ(金平級):即リリース】




【彼岸河豚】



大きさの割には意外とひく。唯それだけだが(爆)。


9:20 水分補給後,第二の場所へ移動。釣り人は結構いる。一番良い人は黒鯛とキビレの40㎝級を二枚上げていた。また,投げ釣りでキスをあげている人もいた。どうも最初からここに来ていれば良かったかもしれない。

10:20 蟹でへちるも全くアタリが無いので移動。次回の壁外調査の際は,まずはここから叩いてみることにする。

11:00 帰路の途中の波止で,サビキ釣りをする。先客は1名。バス釣りに来たが,釣れなかったので,サビキをして帰るとのことで,共感を覚える(笑)。先日,折れた穂先も修理していたので,それでサビく。しかし,全く釣れない。しょうがないので,今朝買った新しいサビキ仕掛けに変えると,こちらが当たりで色々釣れ出す。

11:20 本命のアジも釣れるが,型が小さい。また,竿は5.3mの磯竿だが,どうも沖目にはアジはいない模様。それでもイワシ系の魚は釣れるのでまあ飽きない。しかし,しばらくすると活性が無くなり,エサのチューブ式のコマセも数回使用していたものであり,すぐに無くなり,サビキ終了。

12:00 青虫君が余っているので,へちりをかましてみる。流石にド干潮であり,全く本命の姿は皆無だが,良く見るとコッパグロの群れが見える。潮が満ちてくれば,へちりんぐでも行けそうな感じ。波止は短いが良い漁港である。キュウセンやマダイに交じり色々釣れるので,しばらく頑張る。

13:00 汗が滴り落ち,若干生命の危機を感じたので,納竿とする。

【ギンイソイワシ】




【トウゴロウイワシとの見分け方】





腹鰭と肛門に位置が異なる。食べてみると全く区別がつかない。

【サヨリ】



本日の釣果はキビレ1匹/マダイ3匹/マアジ8匹/ギンイソイワシ10匹/トウゴロウイワシ1匹/キュウセン3匹/メジナ5匹/サヨリ1匹/草河豚5匹/彼岸河豚1匹/カサゴ2匹。色々釣れたが,不完全燃焼であった。しばらく壁外には行かないことにする。
   
14:20 帰宅。魚の下ごしらえなどをする。面倒くさかった。
 
15:30 下ごしらえ終了。流石に眠くなり,寝ようとするが,家族が帰ってくる。

17:00 ウトウトしていたら,食事の準備にかりだされる。

18:30 夕食後,エサも若干余っているので,夜釣り敢行。



19:10 現地到着。何故かムスコもついてきた。直ちに準備を始めるも,すぐに日没。しかもライトを忘れてきたことに気付く(爆)。夜釣りの人たちはかなりいたので,生後などが釣れるのだろう。

20:00 ノーリアクションのため納竿。

21:00 スーパードライを購入し帰宅。
    
    

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9:00 起床。また寝る。

10:00 起きる。しばらくまったりする。

11:00 どうも雨は何とかなりそうであり,風も何とかなりそうなので,へちりに行くことにする。

11:30 自宅を出発し,釣り具のポ○ント流団店で蟹7匹と何となく青虫君20g購入する。

12:00 いつもの波止に到着。いつもの人々がお出迎え。

【こんにちは】

 

12:05 到着して海の状況を見てみると何とほぼド干潮。しょうがないので,砂浜で蟹採集。お気に入りのところはすぐに水没するのだが,ド干潮のためまだ陸になっており,磯蟹を10匹あまり採集する。

12:15 波止の先端部に到着し,いつも通り外波止をへちる。予想通り草河豚の猛攻を受ける。そして晴れ間も見えてきて気温も上昇し,汗も滴り落ちる。若干の生命の危機を覚えるが,そのまま釣りを敢行する。


【草河豚20㎝over】


 
 
13:00 蟹も良いペースで潰されているので,餌を青虫君に換えて,内波止をへちる。内波止は潮の流れが速く,2Bのガン玉でも余裕で流される有様。とりあえずそのまま餌を横に流していると,何となく違和感を感じ合わせを入れると魚がHIT。重くて抵抗するので,期待していると,あの白くて黒い魚体が見えてきた。落としタモ君を投下して回収に成功した。






【黒鯛(約28㎝)】



 
 
久々に釣れた本命。そういえば,去年もまともに釣れたのは,7月からだったことを鑑みるに,今までへちるのがやはり早過ぎたのかもしれない。

13:50 内波止もだいぶ満ちてきたので,へち際を探っていると,糸フケが無くなるアタリがあり,合わせると,懐かしい魚がHIT。


【キビレ(金平級)】





大きさは15㎝弱。久々に釣れた。ここでは多いと言う人もいるが,淡水が流れ込まないここでは自分はあまり釣ったことがない。小さいのでリリース。

13:55 穂先を激しく揺らし餌を引きちぎるようなアタリがあり,これも懐かしいが,仕方なく合わせると予想通りあいつがHIT。


【ヒイラギ(10㎝over)】
 
  
     
こいつもこの時期良く釣れる。触るとネバネバして気持ちが悪く,さらに鋭い棘があるので,こいつもなめていると痛い目に遭うので,即リリース。



14:35 ヒイラギ君をリリースした後,またへちると,仕掛けが途中で止まる明確なアタリがあり。餌も青虫君なので,喰いこみを重視して,一呼吸置いて合わせを入れると,乗ってきた。グイグイ引きこみとても愉快。引きを楽しみ,落とし込み用リールを巻くと,魚が上がってきた。落としタモ君を投下して回収に成功した。


【キビレ(約25㎝)】






中々元気の良い個体だった。


15:10 ほぼ同じ場所でへちっているとまたもや黒鯛がHIT。活性はかなり高い。これから引き潮に転じると,また良い釣りが望めそうだが,夕方から仕事なので,焦る。黒鯛らしきアタリが2回ほどあったが,HITさせることが出来なかった。



15:40 記念撮影し,納竿。本日の釣果は黒鯛2匹/キビレ2匹/ヒイラギ4匹/草河豚約10匹。雨後で濁りもあり,条件も良かったが,久々にまともにHGで釣れたので良かった。去年も10月までは釣りが成立していたので,そこまでは通い続けたいと思う。



16:00 帰路に付く。

16:30 自宅に到着。

17:00 出社のため会社に向かう。


17:40 会社に到着。クライアントとの打ち合わせをこなす。

22:30 退社。

23:10 帰宅









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3:00 目覚ましが鳴る5分前に起床。ちなみに目覚ましが鳴る数分前に起きるのが特技。

3:43 準備して出発。今日は五橋を越えてみる。
 
4:10 かなり順調に進んでいたが,蟹が安い釣具屋が何と明りが付いているので,寄る。鍵がかかっていたが,親父が出てきて,蟹を200円分購入。どう考えても安い。



4:30 オールナイトな地場釣具店にて,オキアミを買う。意外と人が多く,やや驚く。

5:00 目的地に到着。もう良い塩梅に明るくなってきたので,準備する。



5:15 釣り開始。外波止を蟹でへちる。

6:15 黒鯛のアタリは皆無。偶に,河豚らしき魚に蟹をかじられるのみ。

8:00 小魚の群れが見え,なおかつへちりに飽きたので,サビキ釣りに変更。

8:10 意外と釣れない。何とか1匹確保。お目当てのアジではなく,リリース。


【サッパ(中九州ではハダラという)】





8:15 竿をしゃくっているとズシーンと重いアタリ,物凄い引きだが,すぐに抵抗しなくなる。どうもサビキで偶にかかるあの大物のよう。しばらくすると水面に上がってきた。リリースするにしても,一度引き上げるしかないので,今年初めての落としタモを投入して回収に成功した。

【魚雷野郎(60㎝弱)】

 

スレ掛りなのか,餌を咥えたか不明。良く近くの波止でもハダラ狙いのおじさんが上げている。いつも大物用のタモを持ってきているので,良く掛るのだろう。魚影が多ければ,スレがかかりもあるし,高速で動いているので,高速で動くものに興味があるのか.良くリールで仕掛けを回収中にも掛ることがある。綺麗な個体なので,喰えるのだろうが,やはりあの特有のにおいが堪らない。即逃がす。


8:30 魚雷野郎君ですっかり興ざめしてしまい,蟹は活性が低いので,オキアミでへちりを再開する。


9:00 予想通り,色々釣れる。旨そうな個体もHIT。


【旨そうな眼張君】



10:00 あまり釣れないので,最後に蟹に換えてみると,止まるアタリがあり,合わせると,毒々しい個体がHIT。


【彼岸河豚・・・】


 

10:30 ここでの釣果はメバル1匹/カサゴ5匹/キュウセン2匹/ハダラ1匹/ボラ1匹/ヒガンフグ2匹。今日も黒鯛のアタリは皆無だった。

11:00 ド干潮なので,深場のある波止に行く。全くのノーリアクション。ふとみると,足湯があり,とりあえず浸かってみて場所移動する。




12:00 アジでも釣って帰ろうと思い,また別の波止に移動する。いざ釣りをしようと思ったその時に,竿先が折れていることに気付く(泣)。さらに竿栓も無くなっていることに気付く。ボラの呪いとしか思えない。釣りをする前に釣り終了(爆)。穂先は自力で補修できそうだが,竿栓は買うしかなさそう。

12:30 また深い港に移動。釣り人は多いが,全く釣れていない。深場にいるかと思いきや,やはり全く反応なし。

13:20 釣れないので納竿。

14:40 自宅に到着。水槽のしろっちが激しく鰓から出血していたので,3分の2程水を入れ替えて,多めに粗塩投入。

15:00 犬の散歩のついでにビールを買いに行く。

17:00 家族で古本屋に行く。何故か日本文学全集の島崎藤村を買う。

18:30 お好み焼きを帰りに食べる。


19:30 帰宅。 
 

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6:30 起床。釣りに行く。

6:50 セブンで100円コーヒーと焼そばパンを買う。

7:30 現地到着。まずは蟹採集。意外と程良い大きさのものが採集できる。

7:45 波止の先端に到着し釣り開始。先客は以前もいた河豚狙いのおじさん1名のみ。外波止をへちる。

8:00 潮も穏やかで,風もほぼ無風状態。そのためか前回はいなかった草河豚の活性が高く,次から次に蟹を失っていく。それでも飽きはしないので,黙々と釣り続ける。
 
   
 
 
8:30 大型の草河豚が釣れる。25㎝弱。おじさんにあげると喜んでいた。





8:40 餌蟹が尽きる。しょうがないので,また取りに行く。潮が満ちてきたので,先ほどの採集場所は水没していたので,遠い方に行く。やはり小型ばかりで,時間がかかる。

9:10 波止にもどり釣り開始。あまり活性がない。イシガ二が釣れたが,釣り上げたのち波止の階段の隙間に潜り込まれる。このままいても死ぬだけなので,懸命に回収する。結局,両方のハサミの先端部をペンチでおり,手で引きだして,回収に成功した。味噌汁にすると旨そうだが,リリースした。


11:30 蟹も尽きたので納竿。本日の釣果は草河豚約20匹/イシガ二1匹。今日も本命は釣れず,黒鯛のアタリすらなかった。

12:10 帰宅。準備して仕事に行く。

13:00 業務開始。

15:00 業務終了して帰宅。雨が降っていたので,子らを迎えに行けと言われる。帰宅後スーパードライを2本飲む。ムスメの宿題を見ろと言われたので,見てみると,定規で直線を書くことが出来ないので,指導する。分からないと言うよりも,不器用なだけだった。

16:30 眠くなったので,寝る。

17:30 夕食を食べに久々に【東庵】に行く。カツとじ丼などを喰らう。

19:00 帰宅。明日の仕事の準備などをする。 

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8:30 起床。ムスメが昨日かき氷を食べさせてもらえなかったので,食べさせに連れていく。

9:55 久々に上通りに行く。かき氷の有名な店に行くと,ムスメの期待していた種類のものがないのと,店員などの雰囲気が宜しくなかったので,ムスメが嫌がる。しょうがないので,すぐ近くにあった,ケーキ屋の喫茶室に入り,アイスなどを喰わせる。家族5人で来ているので,3000円近く取られる。失敗したが,子らは満足そう。

10:30 郷土のデパートに行き,少し買い物をする。その後,屋上に行ってみる。かなりリニューアルしていた。

 

自分が子供の頃は,ゲーセンや遊具があり,それはそれで楽しかったが,やはり時代の流れなのだろう。遊具関係はすべて無料で,監視員もいる。雨のためか,誰もいないので,子らも思いのまま楽しんでいた。

11:30 お蕎麦を食べに行く。客が多い。横のおじさんが飲んでいるビールがうまそうだったが,我慢する。

13:00 帰宅。眠いので,昼寝する。

14:00 起きる。昨日針の結びが甘く,仕掛けを失っていたので,針をしっかり結ぶ練習をするもイマイチ不器用なので,上手く行っているか分からない。

15:30 釣りに行く。地場の釣具店で蟹と,やはり仕掛けが心もとないので,糸つき針を購入。

16:00 現地到着。昨日よりはよさげな感じ。海岸で蟹を採集する。10匹ほど取れるも,小型が多い。

16:25 釣り開始。昨日同様,フグもいない模様。

16:45 昨日とほぼ同じところで,落とし込むと,糸が小刻みに震えている珍しいアタリで即合わせを入れると,竿をグーッと絞り込む。しばらく横に走るので,それに合わせて数歩移動する。それなりの大物のよう。その後,スリットに潜ろうとする気配を感じたので,糸を出さずに竿の弾力で耐えようとした時にロスト。仕掛けを回収してみると,やはり針の結び目から切れていた。

19:30 頑張ってみたが,全くアタリなしで納竿。しかし,黒鯛は間違いなく波止によってきているので,また来週試してみたい。

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0:00 業務終了。

0:30 帰宅。明日早いので,ビールを飲んで早めに寝ようとする。

4:00 やはり飲み過ぎてしまい,就寝。

7:00 起床。今日は近くなので,自転車で行こうとするも,パンクしている。

8:15 仕事場に到着。何故か一番乗り。苦手な重いものを運んだりする。

11:00 業務終了。家に帰り,子らの運動会を見に行く。

12:00 小学校に到着。もう昼飯の時間だった。ムスメがかき氷を買ってもらえずに泣いていた。

13:50 子らの出番は終わったのと,暑いので,角うちの店に行く。やはり日曜なので,閉まっていた・・・



15:15 子らと一緒に歩いて家に帰る。

16:00 釣りに行くことにする。

17:00 現地に到着。かなり波が高く,潮流も速い。先行者は1名だが釣れていない模様。外波止をへちる。

18:00 やはり荒れ模様のためか,先週はあれだけ活性の高かった草河豚すらいない様子。全くアタリがない。

18:45 外波止の中間部で落とし込む途中で仕掛けが止まり,即合わせで対応すると,根がかりのような感じになるが,しばらくすると外に走りだす。間違いなく黒鯛のアタリ。ガツンとくる感じなので,それなりに大物のようす。少しやり取りを楽しもうと思い,糸を出して様子を見ようとしたところ,ロスト。どうも掛りが悪かった模様。

19:10 蟹も無くなり,アタリも無くなったので,納竿。一度しかアタリがなかったが,それをものにできなかったのが悔やまれる。

20:00 帰宅。

21:20 眠かったので,就寝。

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8:00 起床。潮的に満潮が昼間なのと,昼から少し仕事に行かなければならないので,へちりは諦める。釣りの仕掛けなどを作る。針を結んでいると,あまりにも不器用なので,妻から詰られる。

10:00 犬と湖に散歩に行くことにする。歩いていくと仕事に間に合わないので,車で湖に行く。中学生がやたらと多い。犬が大便を2回する。懸命な外来植物の除去作業が行われていた。大変ご苦労なことだが,残念ながら,焼け石に水。バス釣り大会よりも,これの駆除作業をやった方が良いと思うが,参加者は少ないだろう。

11:15 色々と散策して駐車場に戻る。車の下に,猫が潜り込んでいる。轢いてしまうといやなので,猫を追い払おうとするが,全く動じない。そのままゆっくり発進すると,舌打ちをするようなしぐさをみせて,他の車の下に潜り込む。うちの猫は,日当たりを求めて,寝床を変えているが,全く逆の動きをする。

【本日の朝9:00頃の西日に当たる自宅猫】





【本日の昼12:00頃の南の日に当たる自宅猫】




11:35 帰宅。家でランチを食べる。湖の高齢の足首欠損のアオサギはいつものところで健在だったが,かなり痩せていた。今年の夏は越せるのだろうか。
 
12:25 準備をして会社に行く。

13:00 業務開始。

13:40 業務終了(爆)。上司は二人でやると早いとのたまうが,一人で1時間半やった方が,残業代も出てまだまし。しかし,人によって感覚が違うのだろう。

14:00 実家から連絡があり,蟹を蒸したので,取りに来いということだったので,喜んで向かい,ワタリガ二を二杯もらう。

14:10 地場の釣具店に行く。極小のヨリモドシを購入しようとしたが,意外と高いので止める。狙っていた宇崎日新の落とし込み竿はセールが終わり値上げされていた。

14:35 自宅に到着。釣りに行くことにする。グルテンを練り,黄身練りを解凍する。

15:10 【カマツカポイント】に到着。雨のためか,濁りがきつい。雨と思っていたが,上流でここでも清掃が入っていた模様。しかし,釣り的には好条件と思い,久々に【小粋 硬調 240】を取り出し,鮒釣り仕掛けでカケアガリを叩く。予想通り,鮒が高活性で引きを楽しむ。しかし,婚姻色全開のオイカワは釣れず,パワーイソメでカマツカが釣れるかの実験も行えず,せぼっちも釣れなかったので,我に帰り撤収する。ここでの釣果は鮒10匹/カワムツ1匹/オイカワ1匹/イトモロコ2匹。

【20㎝overの美しい鮒】

 
 
16:35 ミツクリセイベイ狙いのポイントに到着。堰が止めてあるのか,かなり増水して濁りがきつい。また風も強く,岸際にはボタンウキクサが打ち上げられており,へちれるところも少ない。地元の人は,置き竿で鰻を狙う人が何故か多数。一応試してみるも,あまりの強風のため,すぐに心が折れて撤収する。


17:00 ちょっと気になるところで,ミツクリセイベイを狙う。風の影響は少なかったが,全くノーリアクション。しかし,餌のサシ虫君は2か月前に購入したもので,冷蔵庫に入れているだけだが,まだ普通にいける。凄い生命力。移動する途中,いつものところでキジ発見。こんな時に望遠レンズを忘れてきたことが悔やまれる。

【野生のキジ:例年だとメスもいるが今日は見かけず。】


 
17:20 新規開拓で,前から気になっていた水路に行く。覗いてみると激流で,しかも三面護岸(泣)。全くの期待はずれであり,そういえば一度来たことがあったのをここで思い出す。

17:40 久々のポイントを覗くも,増水で釣りにくそうなので,スルーする。

17:55 【カゼトゲ水路】に到着。前回と比べると,通水しているが,流れはそこまで速くない。たなごの姿は,全く見えないが,とりあえず底を攻めてみると,何となく,美しい魚がHIT。


【美しく残念な移入種のイチモロコ・・・】




18:00 深場は捨てて,壁際にのポイントを攻める。すると,赤いものが餌を突きに来る。中層で出てくるので,間違いない。凄い色をしているが,餌を落とし込むと,まず家来らしき,オスが突きに来て,さらに様子を見ているメタリックな大型が突きに来る感じ。いつもと違い活性が高いので,何度も様子を見に来るが中々餌は喰らわない。例年通り,あまりに手強いが,姿を見た以上釣らなければならないので,餌を変え,タナを変え,イチモロコの妨害を受けつつ,出来る限りの工夫をして,何とか目標を達成した。


【30数アプローチの末にHITした家来薔薇】




【2アプローチでHITしたお馬鹿家老薔薇】




【この場所ではこの時期だけ多い油】



18:30 家来薔薇をHITして満足したので,納竿。ここでの釣果は大陸薔薇2匹/油1匹/イチモロコ約10匹/イトモロコ2匹。

18:45 自宅に到着。子らは蟹を待っていたようだが,蟹のお供のスーパードライを買い忘れたので,スーパーに行く。

19:00 蟹を毟り,子らに与える。ついでに昨日のアイナメも塩焼きにする。上品な味で旨い。しかも,刺身だと小骨が気になるが,焼くと小骨も気にならず,身離れも良いので,食べやすい。いつも通り,ムスメが最後まで,蟹の残骸から,可食部位を探しまくっていた(爆)。

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8:00 起床。朝食を食べる。

8:30 ムスコとムスメを連れて,山登りに行くことにする。出発直後,妻を義母の家で途中で下す予定だったが,連れていくのを忘れてしまい,怒られて,自宅にまた戻る。

8:45 再度出発。道はかなり空いており,順調に進む。

9:20 登山道に到着。駐車場も何とか空いていた。幼稚園児はいないので,モンキースリップの方を登っていく。








5合目で早くもピーナツマンが登場。





10:00 山頂に到着。子らは,アイスとピーナツを購入することを楽しみにしていたが,何と売店が無くなっていた(爆)。竹細工の店に変わっていた。しかし,その内,色々なものを売りだしそうな気配ではあった。ピーナツは無いが,他の登山客の方から恵んでもらったので,それで試してみる。






 

なかなか鳥はやってこなかった。どうもシングルなおじさんが自分のところに鳥が来るように,周りに撒餌をしていた(爆)。子らもあまりに鳥が寄ってこないので,自分で恵んでもらったピーナツを食べる始末(笑)。シングルなおじさんが大人げないので,子らをシングルなおじさんの方に誘導して,鳥が寄ってこないようにする。自分も大人げない(汗)。しかし,鳥も以前よりも減っていた。五合目で出現するくらいなので,以前ほど山頂で餌にありつけないのだろう。もともと餌やり自体が不自然なので,これで良いと思う。ホームの波止も良く見えるので,望遠で撮影。釣り人は1名はいるようだ。





10:30 下山。帰りは,普通の登山道を下る。途中で,最大望遠にて,ウグイスの撮影に成功。

【初めて見る野生のウグイス】






意外と大きい。大型個体なのかもしれない。意外と,木のてっぺんにはいるのかもしれないが,人に寄ってこないので,望遠でないと撮影は無理だろう。

 
11:00 駐車場に到着。帰路に付く。

11:35 義母の家に到着し,子らを降ろす。自宅に戻り,犬の散歩に行く。

12:00 ホームの波止に釣りに行く。地場の釣具屋で,オキアミ大と蟹5匹と昨日買い損ねたたなご釣り用の立ちウキを購入。昨日から目を付けていた宇崎日新の落とし込み竿をケースから取り出し,竿の状況を確認する。結論としては,特売の落とし込み竿よりも,軽くて,ものが良いことが分かった。しかし,その横にあった,ダイワのブラックジャックスナイパーがもっといいものであることも良く分かった(笑)。

13:00 ポイント到着。かなり歩く方に行く。いつもの方は,10名程の釣り人が入っていた。サビキはそれなりに釣れている模様。海は荒れており,風も強い。ほとんどアタリが取れない状況なので,一旦内波止に退避し,そこでへちる。全く釣れない。

14:30 天気予報通り,風が弱くなってきたので,先端部に移動しへちる。風はまだあるので,糸フケでアタリをとるようにすると,草河豚がHIT。蟹に換えてもガンガン食いついてくる。しかし,悪条件の中でアタリをとる練習になるので,そのまま続ける。予定通り蟹はすべてなくなる。







15:00 また,草河豚かと思い,合わせを入れると,少し長めに抵抗する。ようやく黒鯛がHIT。ギリギリ20㎝で何とか食べれるサイズなので,持ち帰る。



15:30 草河豚が釣れているが,若干厳しくなったのと,親子連れルアーマンが2組乱入してきたので,いつもの方に移動。しかし,かなり歩かないといけないので,時間がかかる。

16:00 いつもの方に移動。へちるも,水深がなく,魚もほとんどいない模様。

17:00 ド干潮に近づき,釣れる気配もなく,カップルルアーマンがじわじわと近づいてきてやや危険なので,納竿。本日の釣果は黒鯛1匹/草河豚約15匹。昨年と比べると,へちでのアタリのアタリの取り方が良くなっているのを実感した。しかし,経済的に効率が悪かった。

18:00 スーパードライを購入し帰宅。黒鯛は塩焼きにして,子らに与えた。ムスメは骨までしゃぶっていた。



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釣り用のバッグとカバンの中身です。あとはこれにタオルがあるくらいです。とにかくコンパクトさを心がけています。バッグはB5サイズで,邪魔になりません。また,道具はすべてジップの袋の中に入れています。ジップ袋はビニールですが,丈夫で中々侮れません。また,竿袋の中にはやや無理矢理,3本収納しています。



竿袋の中身です。竿はそれなりのものを使っていますが,竹竿とかは持っていません。とくにたなご竿は穂先を折りやすいので,その点,ある程度のものであれば,パーツごとに購入できるのも便利だと思います。竿は上から,

【K・T関東 小粋 硬調 240】:やや沖目を狙う時や鮒釣りをする際に使用しますが,最近は殆ど使うことがありません(笑)。ウキもシモリも見えにくいので,そんな沖目をたなご狙いで探ることが無くなりました。

【宇崎日新 たなごころ 競技  6尺】:一番使用頻度が高い竿です。ウキ釣り,脈釣り等で利用します。竿先も私は先調子が好きなので,愛用の竿です。
 
【アルファタックル 二代目 たなご 巧 100】:どうも廃版になったようです。主に薔薇などの小型のたなごを狙う際に使用します。ペラペラの軟調竿で,安物ですが,意外に頑丈に作られています。粗末に扱わなければ,それなりの大物でも,何とかなると思います。しかし,安物なので,写真を見てもらえば分かるように,収納では,やや長く場所をとります。ダイワからも同じレベルの良い竿を出しているので,この竿が折れたら,それを購入しようと思っております。



ジップ袋の中身です。

ハサミ:100円で購入したものです。釣具屋のワゴンセールみたいなもので買ったもので,かなりの粗悪品です。切れ味も悪く,へち釣り用のラインは切れません(泣)。

ダイヤモンドヤスリ:針を研ぐためのものです。昔は気持ち,よく研いでいましたが,最近はやめました。根がかりも,飲み込まれることも殆どないことを考えると,新しいものに交換したり,新しいものを買った方が早いです。たなご釣りは江戸の粋な文化のひとつかもしれませんが,私は野暮なのでこれで構いません。

針:糸つき針を使用します。流石にたなご針は結べません。結ぼうと思ったこともありません。薔薇や風はそれなりに小さい針が良いと思いますが,それ以外のたなごは,他の針でも良いような気がしますが,たなご針があればそれが一番です。たなご釣りの肝は針だと思います。写真の糸つき針は,ミツクリセイベイ用です。たなご針は針ケースに入れています。

オモリ:ガン玉と板オモリを入れています。流れがあるところで補助的に使うのみで釣り場では殆ど使うことはありません。ナス型のオモリはおそらくハゼ釣りなどの時のものだと思われます。何故入っていたかよく分かりません(爆)。

仕掛け:既成品が多いです。自分で作る気は全くありません(爆)。手作りの物は高価ですが,やはり感度的にも安心して使えます。安物の既製品も一応ありますが,予備的なもので,殆ど使うことはありません。また,脈釣りや湖などの特異な場所を狙う場合は,自作の仕掛けを投入します。ダウンショットや,ハエ釣りを参考にした極小ガン玉をシズ打ちした仕掛けや,ミツクリセイベイ狙いの針とガン玉のみの淡水用へち釣り仕掛け(爆)などは流石に自分で作ります。

ペンチ:湖で拾いました(爆)かなり年季の入ったものです。とても重宝しています。へちりんぐでも利用度は高いです。黒鯛の針はずしやガン玉を潰す際に利用していましたが,紛失してしまいました。
 
ステンレス製定規:100均で購入したものです。気持ちステンレス加工してあるので,今のところは錆びていませんがきちんと水洗いしないと錆びてしまいます。
 
黄身練りポンプ:すぐにホルダーのところが壊れて,首からかけられなくなりましたが,意外と長持ちしています。無くしたら買おうと思っているのですが,中々無くしません。
  


白バケツ:本来はコマセ用のバケツだと思います。椅子にもなりますし,魚を撮影する場合も,背景が白い場合が良い写真が取れると思います。少し大きめのもので,写真の他の道具は,白バケツの中に入れてすべて運んでいました。しかし,太陽光線と長年の使用による劣化により,蓋が壊れてしまいました。


水くみバッカン:ダイワ製のものです。これは良いものを使うようにしております。安物はすぐに錆びたり,穴があきやすいです。へちりんぐでも重宝しています。最近は白バケツを持っていかずに,こちらだけでの釣行も多くなりました。難点を言えば,集合写真をとる際は,白が良いのですが,魚をキープする場合は,白色だと,魚の色がすぐに抜けてしまいます。中身が暗い方が,魚の色落ちも少ないので,この色にしています。


網:釣具店で購入したものですが,失敗しました。熱帯魚用のネットが深くて良いです。深さがないので,網ですくっても,魚が逃げまくりです。


撮影ケース:これも重宝しています。しかも安いので,まとめ買いしております。アクリルに傷がついたときは,研磨剤で磨くと多少は良くなります。


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8:00 起床。

8:30 ホームにへちりに行くことにする。

9:10 ポイントに到着。気温も低く,天気も悪いので,予想通り誰もいない。先端部からへちる。

9:20 外波止をへちると活性があり。どうも草河豚の模様。オキアミもカニも容赦なくかじりまくる。そのうち糸を横に引き込むアタリがあり,聞くとHIT。中々抵抗するので,少し期待すると,型の良い個体だった。
 
 
 
 
 
 















 
  
 
  
  
  
    
20㎝overの草河豚(爆)。ほとんどがこのレベルの個体でアタリをとる練習にはなるので,続けるも,餌は昨日の釣りの残りなので,あっという間に餌が尽きる。残った餌はパワーイソメなので,これでへちるもやはり同じ結果。







パワーイソメも役に立つことが判明したが,草河豚には関係ない模様。誘いを入れれば,青虫君と変わりがなく,餌持ちは断然いいのでやはり使えると思う。

10:30 潮も満ちてきたので,内波止をへちる。こちらは何の活性もない。

11:40 納竿。本日の釣果は草河豚12匹。本命はダメだったが,色々練習もできて,収穫はあった。

12:20 止水用のたなご仕掛けが無い状態なので,地場の釣具店でシモリを購入。特売セールをやっており,なんと狙っている新製品の宇崎日新の落とし込み竿も安い。帰宅後,妻に相談するも,速攻で却下される。

13:15 帰宅後,自宅でランチをとる。

14:10 ムスコと幼稚園児を連れてボーリングに行く。休みだからか,こんなに混雑しているのは初めて。







15:30 ボーリング終了。観光客目当ての店で,おやつのいきなり団子を買い与える。沢蟹も確認。






15:40 良く考えるとこどもの日なので,競輪場にいけば,お菓子ももらえるかもしれないと思い,久々に行ってみるも,入場口に誰もいない。折角なので,平塚記念準決勝の採集12Rの車券を購入することにする。輪界最強の深谷-熊本輪界最強の合志のラインが人気となっている。倍率的にかなり低くなっており,話にならない。深谷はあまり調子が良くなさそうで,おそらく最後方から自分だけが届く捲りを打つとなると,とりこぼしもあると考え,地元の松阪から流すことにする。



16:30 レーススタート。予想通り,最終回2コーナーまで,深谷ラインは最後方。バックで,松阪が捲りをはなち先頭に立ち後続をちぎる。最後の直線で,ようやく深谷が大外を周り追い込んでくるが,3着まで。合志はちぎれてしまい着外。結局,松阪ラインの番手を進んだ望月が2着に流れ込み,3連単は14000円台の中々の高配当。望月は軽視していたので,松阪流しでも外れ。500円を失い,子らに罵倒される(爆)。

17:00 自宅に帰宅。早速,子らは車券を外した話を母親に告げ口していたが,何故か妻は優しかった(謎)。犬の散歩に行くことにする。

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6:00 起床。そそくさと準備をして,ムスコと釣りに出かける。

6:25 釣具屋で,蟹8匹とカサゴ用の胴突き仕掛けを購入。駐車場はほぼ満車状態で,餌コーナーも並んでいる有様であった。

8:15 特に渋滞に巻き込まれることなく,目的地に到着。先行者は2名ほどで,意外に少なかったので,良かった。ムスコに竿と仕掛けの特徴をレクチャーする。


8:37 とりあえず1匹目がHIT。意外に時間がかかった。




9:30 ムスコも1匹目がHIT。嬉しそうである。



11:00 他の釣り人も殆ど釣れていない。黒鯛のアタリも皆無で,皆釣れずに続々と引き揚げていき,ムスコも腹が減ったと煩いので,納竿とする。ここでの釣果はカサゴ8匹。かなり小さい個体もいるが,ムスコが食べるというので持ち帰ることにする。






11:50 渋滞に巻き込まれる。さらに,食事をとろうとしてもどこもいっぱい。しょうがないので,タコ焼きなどを買う。

12:15 いつもの波止によってみる。釣り人多数。しかし,朝よりも人数が減っているので,へちるスペースはありそう。釣り客に聞いてみると,殆ど釣れていないようで,帰り始める人が多い時間帯であった。落とし込み師も2名いたが,切り上げる直前で,共にアタリすらない状況。この場所は,まだ厳しいかもしれない。



13:10 完全にノーリアクションで納竿。しかし,風の中での糸フケをだし,アタリを拾うコツはつかめたので,それは収穫であった。

14:20 帰宅。発泡酒を飲んでみるが,まずい。とりあえず疲れていたので寝る。

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8:00 起床。

9:00 沙羅香比堂で妻とモーニングを食べる。

9:30 近く湖で行われている展示を見に行く。その後,附設石川(謎)を目撃した場所を見るも,姿が見えず,釣りは諦め,犬の散歩に徹する。

10:30 帰宅。結婚式に行く準備をする。

11:30 バス停に到着。時間がまだあるので,昨日と同じ川の様子を見に行く,やはり鮎の魚影が濃い。もうすでに縄張り鮎までいる有様(爆)。

11:50 予定より1本早いバスに乗る。2時間はかかるので,車内で読書をすることにし,【キャッチャー・イン・ザ・ライ(村上春樹訳)】を読むことにする。面白くなくて,すぐに気分が悪くなり,カバンにしまう。



12:30 高速はものすごい渋滞。車が多いと言うよりも,事故が多い。そのたびに渋滞になる。この時期にバスで行くものではないことを痛感する。

14:00 ようやく,福岡空港に到着。予定より20分遅れ。ここで,乗ったバスは博多まで行かないことに気付く。仕方がないので,地下鉄で博多に行くことにする。市営地下鉄も乗るのは21世紀初。当たり前のことかもしれないが,進化したところを感じた。




興味のない言語の案内表示が増えていた。日本語が目立たない。




安全防止策のようだ。いつからこうなったのだろうか。そういえば,韓国の地下鉄もテレビで見るとこれがあり,中々やるなと思っていたが,やはり日本が先だったようだ。
 
 
14:30 博多着。披露宴まで時間があるので,時間をつぶすことにする。東急ハンズがあったので,暇つぶしに良いかと思い入るが,人が多すぎで,エスカレーターで移動するのも一苦労。8階まで上がるのに,10分以上かかるし,エレベーターは常に満員状態。人に酔ってしまいもう嫌になる(爆)。偶々ムスコが行きたいと言っていた,ポケモンの店があったので,写真に撮り,その後,なんとか1階に下り,式場に向かう。

15:10 式場に到着。
 
15:30 披露宴開始。中々良い式でした。料理も美味しかったですが,中九州の同系列の式場の方が上のようです。また,ホールの係りのおじさんがやや下品だったのも気になりました。









18:45 披露宴終了。ラーメンを食べて帰ろうと思うも,お足代も頂いたので,初体験の九州新幹線で帰ることにする。ビールとおつまみを買い,車内のラウンジなるところも行こうと思っているうちに,なんと中九州の駅に到着してしまう(笑)。速過ぎる。

21:00 帰宅。明日は早朝からムスコと釣りに行く予定なので,早めに就寝することにする。


 

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6:00 起床。やや出遅れる。急いで準備して出かける。

6:30 釣具屋に到着。蟹5匹とまだ,黒鯛は接岸していないと思われるので,保険としてサビキ仕掛けを購入。

6:45 サビキのカゴを買い損ねたので,別の釣具店に寄る。サビキではどのあたりで釣れるかを聞くと,かなり遠いところなので,まだシーズンに入っていない模様。

7:00 ポイントに到着。釣り人は長いほうの波止に落とし込み釣り師が1名。長い方に行っても良かったが,とりあえず短い方にいく。大潮なので,潮位が高い。しかし,潮は動いておらず,厳しそうな状況。とりあえず蟹でへちる。

9:00 一往復して,ノーリアクション。数回突きに来た魚がいたので,オキアミに換えてへちる。しばらくすると,穂先を引きこむアタリがあり。合わせを入れると重みを感じる。久々にまともな魚がHIT。


【キュウセン(オス)】




20㎝overの良型だった。しばらくして,もう1匹追加し,すこし移動する。また引きこむアタリがあり,ばらす。餌を確認すると,オキアミの頭だけかじられており,もう一度頭が喰われたオキアミ餌をしっかり装着しなおし,同じ場所をもう一度へちる。底に着底後,じわじわと聞き合わせをしながら誘いを入れると,風による糸フケ部分が直線的に引きこむアタリがあり,即合わせを入れると,竿に重みを感じHIT。


【旨そうなメバル】







とても旨そうなので,キープする。その後アタリが遠のいたので,長い方に移動する。


11:00 長い方に移動後,落とし込み師の方に状況を聞くと,外波止は蟹でやはりノーリアクションの模様。という訳で,オキアミ餌でへちる。しばらくすると,旨そうな魚がHIT。


【アイナメ(小型)】





旨そうだが,小さいのでリリース。さらに同クラスの個体が釣れる。今の時期は,餌取りもいないので,オキアミでも釣りが成立するが,もう1ヶ月後は無理だろう。

11:30 内波止をオキアミでへちる。油も浮いており,ノーリアクションに近いが,一度だけ違和感があり,合わせると何か魚がHIT。


【イトヒキハゼ(婚姻色から多分オス)】


 
 
 
 
初めての魚。10㎝は超えていたので,このレベルのハゼでは大きい方かもしれない。

11:50 納竿。本日の釣果はメバル1匹/キュウセン2匹/アイナメ2匹/イトヒキハゼ1匹。最後に落とし込み師の方が,20㎝クラスの黒鯛をHITさせていた。だいぶ潮も引いているので,かなり前の方で釣れた模様。

13:00 帰宅。自宅で飯を喰らい,犬の散歩に行く。

14:30 実家に子らを連れていく。メバルを刺身にしてもらう。脂も乗っており大変旨かった。

18:00 自宅にて夕食。メバルのアラは味噌汁にする。ビールを飲みながら久々に図鑑の更新をする。
 

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